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中小企業大学校

業務フロー改善講座

講座内容

  • 生産性向上のための「見える化」
    事業を展開させるためには、生産性向上への取り組みがかかせません。生産性向上のための第一歩として、すぐに取り組める「見える化」について学んでいきます。
  • 作業の「見える化」が必要な理由
    なぜ「見える化」が必要なのでしょうか。「業務の見える化」を通して「課題を見える化」して業務の改善に努めましょう。
  • 簡単にできる「見える化」の手法
    どのように見える化を行えばいいのか、業務の進捗状況・稼働状況を見える化する具体的な手法を学んでいきます。
  • 生産性向上のための「問題」
    問題の要因を整理し、解決策を導き出す方法を学びます。業務を進める上で発生する様々な問題を解決して生産性向上につなげましょう。
  • 問題の発見や究明が必要な理由
    問題を原因となる要素に分解して、本当の原因を導き出す手法MECEについて学びます。問題を論理的に考え、業務で起こる複雑な問題の解決に役立てましょう。
  • 問題の発見や究明の手法
    問題を深堀りし、根本的な解決方法を見つけ出す手法「なぜなぜ分析」について学びます。
  • 生産性向上のための「作業工程」
    商品やサービスを企画し、お客様に利用していただくまでの流れの全体を客観的に見る方法について学びます。
  • 「作業工程」の明示が必要な理由
    作業工程の見える化・情報共有のメリットについて学びます。社内をまるごと効率化する作業工程の見える化に取り組みましょう。
  • 「業務改善」を継続するための方法
    業務改善は継続することで効果を高めることができます。生産性を上げるために改善し続ける方法について学びます。
  • PDCAの運用方法
    生産性アップを実現する業務改善の進め方を学びます。PDCAをうまく活用して継続的に改善を行いましょう。
  • PDCAを行うためのアクションプランの作り方
    PDCAで非常に大切なのはプランをしっかり明確に作ることです。PDCAをうまく機能させるための”アクションプラン”の作り方を学びます。
  • 実例インタビュー編
    実際に企業で実践されている生産性向上術が学べる講座です。武州工業株式会社様の実例をご紹介いたします。
    • 生産性向上のための見える化
    • 生産性向上へ道筋をつけるデータ活用方法
    • 生産性向上のための作業工程と多能工化のヒント

コースの内容

1:業務と成果を見える化する方法

  • 生産性向上のための「見える化」(3分31秒)
  • 理解度テスト(1分00秒)
  • 作業の「見える化」が必要な理由(3分15秒)
  • 理解度テスト(1分00秒)
  • 簡単にできる「見える化」の手法(3分46秒)
  • 理解度テスト(1分00秒)

2:生産性アップの道筋をつけるための「問題」の捉え方

  • 生産性向上のための「問題」(3分34秒)
  • 理解度テスト(1分00秒)
  • 問題の発見や究明が必要な理由(3分37秒)
  • 理解度テスト(1分00秒)
  • 問題の発見や究明の手法(3分16秒)
  • 理解度テスト(1分00秒)

3:社内をまるごと効率化するフローチャートの作り方

  • 生産性向上のための「作業工程」(3分38秒)
  • 理解度テスト(1分00秒)
  • 「作業工程」の明示が必要な理由(3分17秒)
  • 理解度テスト(1分00秒)
  • 作業工程を「見える化」する方法(3分26秒)
  • 理解度テスト(1分00秒)

4:生産性アップを実現する業務改善の進め方

  • 「業務改善」を継続するための方法(3分38秒)
  • 理解度テスト(1分00秒)
  • PDCAの運用方法(3分41秒)
  • 理解度テスト(1分00秒)
  • PDCAを行うためのアクションプランの作り方(3分37秒)
  • 理解度テスト(1分00秒)

5:実例インタビュー編

  • 生産性向上のための見える化(3分35秒)
  • 生産性向上へ道筋をつけるデータ活用方法(3分23秒)
  • 生産性向上のための作業工程と多能工化のヒント(3分16秒)

ご利用方法

以下のフォームよりお申込みください。ご利用は無料です。

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MANABee Campusオンデマンド講座 事務局(株式会社インソース内)

Mail:manabee-movie-jimukyoku@insource.co.jp(@を半角に変更してください)

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人材支援部 中小企業大学校web校 web研修課(MANABee Campus他)

電話番号
03-5470-1636
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