瀬戸校
No.111 職場リーダーのタイムマネジメント実践講座(5月)【名古屋】
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大学校以外で開催するコース、インターバルのあるコースがありますので、詳細ページにて研修内容をご確認ください。
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感染防止対策を行い、研修を実施しております。
受付中
研修の概要
- 研修日程
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2026年5月27日(水曜)~2026年5月28日(木曜)
- 研修期間(時間)
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全2日(12時間)
- 受講料
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22,000円
- 定員
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24名
- 対象
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管理者、新任管理者
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周りを巻き込む力を身につけたい方
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時間の使い方や仕事の進め方を見直したい方
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業務改善の視点を自部署で取り入れたい方
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- 場所
研修のねらい
複数の業務を任されることの多いリーダーにとって、業務の優先づけ、計画、手順、進捗管理などの時間の使い方(タイムマネジメント)が効率的であることがとても重要です。また、リーダーとして、ご自身の限られた時間を有効に使うためには、周囲の巻き込みも必要となります。
この研修では、ご自身のワークスタイルを見つめなおしていただきながら、効率的な時間の使い方や周囲への働きかけ方法を身に付けていただきます。
研修の特長
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リーダーとしての巻き込み力を高める方法を知ることができます。
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優先順位の判断軸を知ることで、ご自身の業務を見直すことができます。
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改善の視点から、無駄の発見と業務の効率化を図ることができます。
カリキュラム
5月27日
- 9時50分~10時00分
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開講式・オリエンテーション
- 10時00分~11時00分
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リーダーとしての影響力を発揮し、周囲へ効果的に働きかける
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リーダーとして影響力を発揮する
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自分らしいリーダーシップスタイル(良いリーダー)を考える
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- 11時00分~13時00分
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継続的なマネジメントにより、「段取り力」を高める
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「段取り」とは何かを考え、現状の「時間の使い方」を振り返る
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(事前課題:直前3日間の時間の使い方を記録する)
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業務を効率的にマネジメントする(PDCAサイクル)
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PDCAサイクルの「壁」を確認する
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- 14時00分~16時40分
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優先順位の判断軸を養い、周りを巻き込む
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仕事の「範囲」、「分類」、「優先順位の判断軸」を確認する
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仕事の目的、「QCD+RS」の重要性を再認識する
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コミュニケーションの活性化で、周囲との関係を強固にする
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(メンバーのモチベーションに働きかける、報連相の重要性 等)
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【演習1】ジグソーパズル演習
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- 16時40分~17時00分
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研修初日のまとめ
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研修初日のまとめ
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5月28日
- 9時30分~12時30分
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筋道立てて考える力を高め、業務を見直す
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筋道立てて、物事を考える力を高める
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(ロジカルシンキング、クリティカルシンキングを活用する)
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ムダの発見が、改善の第一歩となる
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(仕事の構造化、フレームワークの活用)
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【演習2】仕事の構造化(WBS)演習
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- 13時30分~15時30分
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総合演習
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本研修での学び、気づきを駆使し、総合演習に取り組む
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【総合演習3】ドミノ演習
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- 15時30分~16時30分
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今後の行動計画
研修全体のまとめ-
【演習】今後の目標を見据え、実際の取組内容を考える
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研修全体のまとめ
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- 16時30分~16時40分
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閉講式
講師プロフィール
岡田 望(おかだ のぞみ)

- 所属・役職:
- 株式会社ファンタビート 代表取締役
- 略歴:
- 大学卒業後、大手移動体通信会社に入社。代理店営業、財務、人事、総務を担当。2007年、中小企業診断士の資格取得後、独立。
現在、小規模事業者を中心に経営支援を実施する傍ら、企業・官公庁を対象に研修事業を展開している。
中小企業大学校東京校の中小企業診断士養成課程や経営診断基礎(商業コース、ものづくりコース)の講師も務めている。