瀬戸校
No.108 決算書を読み解く力をつける基本講座【名古屋】
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大学校以外で開催するコース、インターバルのあるコースがありますので、詳細ページにて研修内容をご確認ください。
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感染防止対策を行い、研修を実施しております。
受付中
研修の概要
- 研修日程
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2026年5月19日(火曜)~2026年5月20日(水曜)
- 研修期間(時間)
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全2日(14時間)
- 受講料
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22,000円
- 定員
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24名
- 対象
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管理者、新任管理者
- 場所
研修のねらい
決算書の仕組みや用語の意味、数字の流れなどをしっかりと理解し、決算書から企業の経営体質や課題を読み取るポイントを学びます。
研修の特長
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経理・財務に関する知識がない方に、分かりやすい内容です。
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決算書の数字の意味など、財務の基礎知識を学びたい方におススメの講座です。
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決算書の着眼点を理解し、決算書から自社の活動内容を読み解く方法が学べます。
カリキュラム
カリキュラムは詳細が決まり次第掲載いたします。
講師プロフィール
横山 悟一(よこやま ごいち)

- 所属・役職:
- 財務リスク研究所株式会社 代表取締役
- 略歴:
- 会計事務所、コンサルティング会社等の勤務を経て、2002年アーネストコンサルティングを開業。2008年6月、名称を「財務リスク研究所」に変更。約10年にわたる研究を重ね、指標を使わない世界初の分析手法「ビジュアル分析」を開発。難解なバランスシートをわかりやすくするだけでなく、独自に開発した「財務与信格付けシステム」により、決算書の格付け、決算書に潜むリスクや粉飾を読み解くノウハウを確立。分析した決算書はすでに6,000社を超えている。著書に『3分間で決算書が読める!』(H&I)、『売上をあげる手段としての決算書の使い方』(総合法令出版)、『小さな会社のCFO』(日経BP社)、『新リーダーへ!「これが会社の数字の読み方です」』(実務教育出版)ほか多数。