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ボールウェーブ株式会社

【メディア掲載】2月29日付河北新報、PRESS仙台(みんなで考える街の未来)vol.5にて赤尾社長のコメントが掲載されました

2020年 3月 10日

2月29日付河北新報、仙台市のPRESS仙台(みんなで考える街の未来)vol.5にて、1月28日に開催された「仙台市中小企業フォーラム」の開催特集がありました。
上場に向かって突き進む地元企業と市長との公開対談で、赤尾社長の「革新的な技術を社会実装するための資金調達を行うには、出口戦略が必要。東北大発のスタートアップ企業として創業時から上場を見据えていた中、東北大も参画した仙台市のこのプログラムに共感しました」とのコメントが掲載されました。

中小機構のホームページの「BI活動報告2019年度」にボールウェーブが掲載されました

2020年 3月 10日

中小機構のホームページにあるインキュベーション施設の「BI活動報告2019年度」にボールウェーブが掲載されました。
「IoT時代のケミカルセンシングの可能性を追求する東北大学発ベンチャー」として赤尾社長に、起業の経緯や今後の展望をインタビューした記事が掲載されています。

BI活動報告

【メディア掲載】1月29日付河北新報に、「仙台市長×仙台未来創造企業の公開対談」での赤尾社長のコメントが掲載されました

2020年 2月 3日

2020年1月28日(火曜)に開催された仙台市中小企業成長フォーラム「仙台市長×仙台未来創造企業の公開対談」で、各経営者は起業の理由や思いを語り、赤尾社長が「科学者が新しい技術を市場価値に変換できる一つの方法が会社。会社をつくり、価値を上げることは日本の成長そのままだ」と強調したことが、1月29日(水曜)の河北新報に掲載されました。

仙台市中小企業成長フォーラムで、赤尾社長が郡仙台市長と対談しました。

2020年 2月 3日

2020年1月28日(火曜)、仙台国際センターで仙台市中小企業成長フォーラムが開催されました。市長×仙台未来創造企業による公開対談で、赤尾社長が郡和子仙台市長と対談しました。

仙台市長との対談の様子1 仙台市長との対談の様子2 

 

BI活動報告2019に「IoT時代のケミカルセンシングの可能性を追求する東北大学発ベンチャー」として紹介されました

2020年 2月 3日

中小機構が運営する全国のインキュベーション施設の入居企業へのインタビューや活動事例、インキュベーションマネージャー(IM)からのコメントが紹介された「BI活動報告2019」にボールウェーブが紹介されました。

BI活動報告 2019年度

【メディア掲載】1月21日付日刊工業新聞にJAXAとの共同開発について紹介されました

2020年 1月 22日

宇宙航空研究開発機構(JAXA)の研究提案募集(RFP)に研究テーマが採択され、宇宙探査車に搭載可能な可搬型ガスクロマトグラフの開発を2021年度までに取り組む。山中一司取締役研究・開発部長(東北大学名誉教授)のコメント、「世の中にないガスクロマトグラフを開発していく」が紹介されました。

日刊工業新聞掲載記事

赤尾社長が、「仙台市長×仙台未来創造企業の公開対談」に参加します(開催日:2020年1月28日)

2020年 1月 6日

2020年1月28日(火曜)開催の、仙台市中小企業成長フォーラム、第1部「仙台市長×仙台未来創造企業の公開対談」に赤尾社長が参加されます。

時間:13時30分~18時(受付開始 12時45分~)
会場:仙台国際センター会議棟 大会議室「橘」
入場無料(先着250名)
詳しくは下記の仙台市のホームページをご覧ください。

仙台市ホームページ仙台市中小企業成長フォーラム掲載記事

【メディア掲載】経営者通信2020地方創生特別号に掲載されました

2019年 12月 26日

経営者通信2020地方創生特別号に「仙台未来創造企業創出プログラム」が紹介されており、認定企業8社に選ばれたボールウェーブの赤尾社長が紹介されています。

スタ★アトピッチJapan、東北ブロック大会に参加しています【開催期間:2020年1月5日まで】

2019年 12月 23日

日本経済新聞社主催のスタ★アトピッチJapanの東北ブロック大会に、赤尾社長が参加しています。
下記のホームページから赤尾社長のバーチャルピッチがご覧頂けます。画面上で評価することができます。
【バーチャルピッチ開催期間:2020年1月5日まで】

■スタ★アトピッチJapanとは
日経ARを活用したバーチャル・ピッチラン。日経読者は飛躍の可能性を秘めたスタートアップ・アトツギベンチャーを知る機会を、参加企業・団体には広く認知されることによる事業を更に発展させていくきっかけを、それぞれ提供することを目的としています。大会を通じて日本経済の活性化につなげていく、日本経済新聞社主催の大型企画です。
ピッチランは読者も見ることができ、高い評価を得た企業が決勝大会に進出します。

スタ★アトピッチJapan東北ブロックホームページ ボールウェーブバーチャルピッチ

新価値創造展2019に出展しました

2019年 12月 6日

2019年11月27日~29日、東京ビッグサイトで開催された新価値創造展2019においてブース展示を行いました。

新価値創造展2019ホームページ

ボールウェーブのブースにて鈴木氏
ボールウェーブのブースにて鈴木氏
新価値創造展開場の様子
新価値創造展開場の様子

第5回JAXA宇宙探査イノベーションハブの研究提案募集に採択されました

2019年 11月 29日

国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)宇宙探査イノベーションハブが実施する「太陽系フロンティア開拓による人類の生存圏・活動領域拡大に向けたオープンイノベーションハブ」に関する研究提案募集に、課題解決型研究として採択されました。

ボールウェーブホームページ掲載記事

【メディア掲載】11月16日付日本経済新聞に掲載されました

2019年 11月 21日

仙台市の後押しのもと、宮城県の企業が新規株式公開(IPO)に挑む動きが活発化。東北では2014年を最後にIPO件数がゼロ。危機感を感じた仙台市が支援策を打ち出し、対象に8社を選定。ボールウェーブがそのうちの1社に選定されました。

日本経済新聞掲載記事

【メディア掲載】仙台経済界に掲載されました

2019年 11月 21日

雑誌仙台経済界、特集「台頭するスタートアップ」宮城の企業、成長のためのビジネスモデルとして紹介されました。
(仙台経済界2019年11月12月号28ページ)

仙台経済界ホームページ

SEMICON JAPAN 2019に出展します(開催日:2019年12月11日~13日)

2019年 10月 25日

12月11日~13日に東京ビッグサイトで開催される、SEMICON JAPAN Enabling a Smarter World に出展します。

■セミコンジャパンとは
SEMICON Japanは、半導体の前工程~後工程までの全工程から、 自動車やIoT機器などのSMARTアプリケーションまでをカバーする、 エレクトロニクス製造サプライチェーンの国際展示会。
700社が最先端の製造技術を展示し、2万5000人の参加者が、日本そして世界から集まる。
次の時代に向けた大きな一歩を踏み出す原動力となる新しい出会いの場をSEMICON Japanは参加者に提供。

SEMICON Japan 2019開催概要

ケミカルマテリアルJapan2019に出展しました

2019年 10月 9日

9月18日、19日にパシフィコ横浜で開催された、ケミカルマテリアルJapan2019に出展しました。

■ケミカルマテリアルJapanとは
化学産業領域を対象とする日本最大・唯一の総合展示会。
2回目となる今回は、「ケミカルマテリアルJapan」を総合ブランドとして位置づけ、その下で第2回「先端化学材料・素材総合展」、第5回「化学物質管理ミーティング」、第4回「産業安全フォーラム」を開催する新体制とし、総合化と専門性を一層高め、加えて出展規模や来場者といった規模の拡大も予定。化学技術・産業は、増大する地球規模の課題に対し最大のソリューションとしてますます期待が高まっている。

ケミカルマテリアルJapan2019ホームページ

ケミカルマテリアルJapan2019会場
ケミカルマテリアルJapan2019会場
ボールウェーブの展示ブースと竹田氏
ボールウェーブの展示ブースと竹田氏
Falcon Trace Mini
Falcon Trace Mini

【メディア掲載】ボールウェーブの事業状況が、9月18日付化学工業日報に掲載されました。

2019年 9月 20日

高速応答・高感度な小型露天計FalconTrace mini(ファルコントレース ミニ)を国内外に広く展開。3年間で累計1000台以上の販売を目指す。販社探索なども進め、天然ガス計測に対応した大型機と合わせ市場開拓を進めていくことが紹介されました。

化学工業日報掲載記事

「仙台未来創造企業」に認定されました。

2019年 7月 31日

詳細は下記の河北新報掲載記事をご覧ください。

河北新報7月30日朝刊掲載記事

経済産業省による「J-Startup企業2019」に選ばれました。

2019年 7月 18日

経済産業省による「J-Startup企業2019」に選ばれました。


■「J-Startup企業」とは
トップベンチャーキャピタリスト、アクセラレーター、大企業のイノベーション担当などからイチオシの企業を推薦。外部審査委員会が推薦内容を尊重しつつ企業をチェック。
厳正な審査で選ばれたスタートアップ企業をJ-Startup企業として選定。

新価値創造展に出展しました

2017年 12月 26日

新しいアイデアや技術を求める大企業・中堅企業等の研究開発、事業企画、マーケティング部門をはじめ、新製品やサービスの取り扱いを目指す企業等との連携構築、共創、ビジネスマッチングを目指す展示会である新価値創造展では、来場企業が保有する製品・技術・サービスの強みを活かし、出展企業の技術や製品と組み合わせることで、社会や産業が有する課題の解決に寄与すること、課題解決により新たな市場を開拓し発展することを目指しています。

次世代ものづくり企業であるボールウェーブ社に多くの来場者があり、さらに販路開拓を進めている状況です。

会場風景
会場風景
会場入り口
会場入り口
竹田技術部長
竹田技術部長

Falling Walls Venture in 2017のアジア予選会を勝ち抜きました

2017年 9月 26日

科学を基礎とした優れたスタートアップ企業、ベンチャーキャピタリスト、戦略的投資家が集まる国際フォーラムである「Falling Walls Ventuer」のアジア地区予選である「Falling Walls Venture SENDAI」が2017年9月21日に東北大学で開催され、ブレイクスルーとなるような、ビジネスモデルやイノベーションのプレゼンテーションを行い、見事に「最も革新的なスタートアップ企業」として優勝し、本選への出場権を獲得しました。

本選は2017年11月8日(水曜)ドイツ・ベルリンにて開催されます。

塚原取締役
会場風景

Webサイトを開設しました

2016年 10月 12日

Webサイトを開設しました

ボールウェーブ株式会社Webサイト

本格的な事業を開始

2016年 9月 26日

T-Bizに入居企業のボールウェーブ株式会社が官民ファンド等の出資をうけて、本格的に事業を開始します。

ボールウェーブ株式会社は東北大学未来科学技術共同研究センターの山中一司教授らが開発した革新的なセンサーであるボールSAWセンサの研究開発を文部科学省「大学発新産業創出拠点プロジェクト(START)」の支援をうけて実施し、その研究成果を基に設立されました。

研究により従来の100倍の感度を持つ高感度センサーの開発が可能となり、今後は半導体製造分野等での利用が期待されています。

なお、今回の出資は、東北大学ベンチャーパートナーズからの第3号の投資案件となります。

ボールウェーブ株式会社への投資実行について