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Blue Practice株式会社

【メディア掲載】宮城テレビ放送「ミヤギnews every.」にて放映されました

2022年 11月 15日

Blue Practiceが10月24日に受けた取材が、2022年11月8日、「ミヤギnews every.」(宮城テレビ放送 月曜日から金曜日 18時15分より放映)スタートアップ企業として放映されました。鈴木社長のインタビューをはじめ、皆様にBlue Practiceを知って頂く良い機会になりました。

詳しくはミヤギテレビ公式チャンネル(YouTube)にてご覧ください。

ミヤギテレビ公式チャンネル(YouTube)

【メディア掲載】東北放送「Nスタみやぎ」にて放映されました

2022年 11月 1日

2022年10月27日、Blue Practiceが、「Nスタみやぎ」(東北放送 月曜日から金曜日 18時15分より放映)「すごい技術は“箱の中”?大企業に“竹やり”で戦う「スタートアップ」企業」として放映されました。

詳しくは番組ページをご覧ください。

東北放送 Nスタみやぎ

宮城テレビ放送の取材を受けました

2022年 11月 1日

2022年10月24日、Blue Practiceが宮城県のスタートアップ企業として、宮城テレビ放送の取材を受けました。広南病院の松本血管内脳神経外科部長による、Blue Practiceの血管治療シミュレーションパッケージのデモンストレーションが行われ、高度なセンサーシステムにより、治療シミュレーションが数値データとして可視化されたものを見て頂きました。

製品説明をする鈴木社長(左)
シュミレーションの数値確認中の松本先生(左手前)
取材の様子

【メディア掲載】東北放送「Nスタみやぎ」にて放映されます

2022年 10月 14日

2022年10月6日、Blue Practiceが、「Nスタみやぎ」(東北放送 月曜日から金曜日 18時15分より放映)の取材を受けました。宮城県のスタートアップ企業として、10月24日から10月28日のいずれかの日に放映予定です。Blue Practiceの製品は合成樹脂を用いた特殊製法で作られた血管モデルに加えて、高度なセンサーシステムを搭載することにより、治療シミュレーションが数値データとして可視化することも可能です。それによって高度な医療技術の習得が出来、患者様の負担やリスクを回避することに大きく貢献していることが紹介されます。

撮影の様子(1)
撮影の様子(2)
インタビューに答える鈴木社長

鈴木社長が村井宮城県知事と座談会にて意見交換しました

2022年 9月 28日

鈴木宏治社長が、村井嘉浩宮城県知事とスタートアップ企業(4社)との座談会に出席し、意見交換されました。また、2022年9月23日の河北新報朝刊16面にて掲載されました。

詳しくは宮城県のホームページをご覧ください

宮城県ホームページ 掲載記事

村井宮城県知事と鈴木社長
座談会の様子
知事と意見交換される鈴木社長

「知事とスタートアップ関係者との座談会」に出席します

2022年 9月 16日

Blue Practiceの鈴木宏治社長が、村井嘉浩宮城県知事とスタートアップ企業(4社)との座談会に出席します。

日時:2022年9月22日(木曜)
主な内容:自己紹介及び活動紹介、知事との意見交換〈スタートアップ企業に求められる支援〉

詳しくは宮城県のホームページをご覧ください。

宮城県 「知事とスタートアップ関係者との座談会」の開催について

「令和4年度宮城県医療分野参入促進事業費補助金(試作開発型)」に採択されました

2022年 7月 15日

Blue Practiceが令和4年7月12日に令和4年度宮城県医療分野参入促進事業費補助金(試作開発型)に採択されました。事業テーマはカテーテル手技評価・教育のためのシステムアーキテクチャの開発です。

経済産業省主催「地方発!ベンチャー企業ミートアップ」に鈴木代表取締役社長が登壇します

2022年 7月 5日

Blue Practiceの鈴木 宏治代表取締役が「地方発!ベンチャー企業ミートアップ「社会課題解決」に取り組む東北のJ-Startup特集」のイベントの東北のJ-Startup企業によるプレゼンテーションに登壇します。

日時:2022年7月21日(木曜)14時00分から15時45分
オンライン開催

詳しくは、東北経済産業局のホームページ掲載記事をご覧ください

東北経済産業局ホームページ

【メディア掲載】日本経済新聞、医師の練習用カテーテルキット発売

2022年 3月 1日

2022年2月23日の日本経済新聞(31面)に、Blue Practiceが医師の練習用カテーテルキットを2月末に発売することが掲載されました。

詳しくは日本経済新聞掲載記事をご覧ください。

日本経済新聞掲載記事

【メディア掲載】2月21日付日刊工業新聞『「T-Biz」ではじめよう』に掲載

2022年 3月 1日

Blue Practice(株)が、2月21日付日刊工業新聞(29面)の連載『「T-Biz」ではじめよう』の「東北大学連携BI(10)」に掲載されました。
掲載内容について、詳しくは「日刊工業新聞電子版」でもご覧いただけます。

日刊工業新聞電子版掲載記事

【メディア掲載】日刊工業新聞、「BIS-ORTA」が2月にも市場投入

2022年 1月 18日

1月17日付日刊工業新聞(13面)に、Blue Practice株式会社がセンサー組み込み型血管モデルシステム「BIS-ORTA」を2月に市場投入することが掲載されました。
効果的な手技訓練や治療に用いるカテーテルなどの性能評価につなげ、医療機関や医療機器メーカーを対象に、今後5年間の目標として約2000システムの販売を目指すことが掲載されました。

詳しくは、日刊工業新聞掲載記事をご覧ください。

日刊工業新聞掲載記事

【メディア掲載】Blue Practice、12月11日付河北新報

2021年 12月 15日

12月11日付河北新報に、仙台市産業振興事業団が、東北6県ものづくり企業紹介冊子「東北連携バイヤーズガイド」を発行し、仙台市ではBlue Practiceが掲載されたことが紹介されました。

東北連携バイヤーズガイドについては仙台市産業振興事業団のホームページをご覧ください

仙台市産業振興事業団東北連携バイヤーズガイド掲載ページ

「J-Startup TOHOKU Innovators Gathering in Tokyo」に登壇【開催日:2021年12月22日】

2021年 12月 6日

Blue Practiceの鈴木宏冶CEOが、12月22日(水曜)に開催される「J-Startup TOHOKU Innovators Gathering in Tokyo」の第2部、J-Startup TOHOKUピッチに登壇します。

日時:2021年12月22日(水曜日)16時00分~18時30分
場所:グローバルビジネスハブ東京 イベントスペースField
(東京都千代田区大手町1-9-2 大手町フィナンシャルシティ グランキューブ 3階)

詳しくは、東北経済産業局のホームページ掲載記事をご覧ください。

東北経済産業局のホームページ掲載記事

TOHOKU INNOVATION「東北連携 BUYER’S GUIDE2021-2022」に掲載されました

2021年 11月 1日

仙台市産業振興事業団・仙台市が発行した、TOHOKU INNOVATION「東北連携 BUYER’S GUIDE2021-2022」に掲載されました。
Blue Practiceは医療健康産業分野にて、ヒトの血管を正確に再現した次世代型医療用血管モデルシステムが、PR動画の二次元コード付きで紹介されています。

■TOHOKU INNOVATION「東北連携 BUYER’S GUIDE2021-2022」とは、仙台市産業振興事業団が東北地域ものづくり企業連携事業において、プロモーション支援として製作したパンフレットで、広域な広報PR支援の展開を行い、新型コロナウイルス感染拡大の収束に目途がつくまでの緊急支援フェーズに沿って、医療、健康、衛生産業等を中心に、東北域内外への技術連携や販路支援等を行うことも目的とします。
東北各県から2社、仙台市から2社の計14企業が掲載されており、Blue Practiceは仙台市より選定されています。

東北連携バイヤーズガイドについては仙台市産業振興事業団のホームページをご覧ください

仙台市産業振興事業団東北連携バイヤーズガイド掲載ページ

BioJapan2021に出展しました【開催日:2021年10月13日~10月15日】

2021年 10月 22日

Blue Practiceが、2021年10月13日(水曜)~10月15日(金曜)パシフィコ横浜で開催された「BioJapan2021」に出展しました。
出展ブース : 中小企業基盤整備機構

「BioJapan2021」では、センサを搭載したORTA(Build-in-Sensor ORTA、BIS-ORTA)を出展し、血管モデルに挿入された血管内治療デバイスの動きに応じてセンサ信号が増減する様子をデモンストレーションさせていただきました。生体組織を模擬するモデルの展示はこれまでも多くありましたが、このように物理的な信号を可視化した例は極めて少ないと思います。加えて、限りなく生体組織に近い物性を有するORTAの信号はin vivoの信号に近似しており、その「生々しさ」に多くの来場者の目を惹きつけたことと思います。

写真
血管治療トレーニングモデル「ORTA」(オルタ)
写真
Blue Practice小助川CTO

血管トレーニングモデルORTAが10月4日の『ラジエ—ションハウス2』に採用

2021年 10月 6日

フジテレビで月曜21時放送のドラマ『ラジエ—ションハウス2』で、Blue Practiceの合成樹脂PVA-Hを用いた血管トレーニングモデル「ORTA(オルタ)」が、本田翼さん演じる甘春医師のカテーテル手術のための自主練シーンで使用されました。
登場シーンは開始後17分前後です。

詳しくは、Blue PracticeのFacebook掲載記事をご覧ください。

Blue PracticeのFacebook掲載記事

THE INDEPENDENTS 2021年10月号に掲載

2021年 10月 6日

Blue Practice株式会社が、「THE INDEPENDENTS 2021年10月号」に掲載されました。
血管内治療に関しての現場課題に対して、人の血管の物理属性を忠実に再現した血管モデルの研究開発を進めたこと、カテーテルトレーニングで特許出願をめざすことが掲載されました。

カテーテルトレーニングモデル「ORTA(オルタ)」については、Blue Practiceのホームページをご覧ください。

Blue Practiceのホームページ

【入居企業情報】7月12日開催「J-Startup TOHOKU イブニング Gathering」第3回ピッチに鈴木社長が登壇します

2021年 6月 21日

2021年6月28日から7月19日まで全4回開催される「J-Startup TOHOKU イブニング Gathering」第3回ピッチに、Blue Practice(株)鈴木代表取締役社長が登壇します。

日時:7月12日(月曜)17時00分から18時00分
開催方法:オンライン開催(Microsoft Teams)
参加費:無料(定員:各回先着70名)
ピッチテーマ:センサ搭載型次世代医療モデルの開発

詳しくは、東北経済産業局の開催のお知らせをご覧ください。

東北経済産業局の開催のお知らせ

「Medtec Japan 2021」に出展しました(開催日:2021年4月14日~16日)

2021年 5月 17日

2021年4月14日~16日、東京ビッグサイトで開催された「Medtec Japan 2021」に医療用立体モデルコンソーシアムのメンバーとして、最新モデルの展示ブースに出展致しました。

詳しくはBlue PracticeのホームページよりFacebook掲載記事をご覧ください。

Blue Practiceホームページ

Blue Practiceブース展示の様子
医療用立体モデルコンソーシアムのブースの様子
Blue Practice鈴木代表取締役社長

【メディア掲載】J-Startup TOHOKU 選定企業全34社を一挙紹介!(1月25日付日経産業新聞)

2021年 1月 26日

2021年1月25日付日経産業新聞(8面)、「J-Startup TOHOKU 選定企業全34社を一挙紹介!」の全面広告にてBlue Practiceが紹介されました。

経済産業省東北経済産業局「J-Startup TOHOKU」に選定されました

2020年 11月 16日

Blue Practice株式会社が、経済産業省東北経済産業局「J-Startup TOHOKU」に選定されました。

■「J-Startup」とは、経済産業省が推進するスタートアップ企業の育成支援プログラムであり、その地域展開の一環として、仙台市及び東北経済産業局が中心となり今年立ち上げたのが「J-Startup TOHOKU」です。

詳しくは、Blue Practiceホームページ掲載記事をご覧ください。

Blue Practiceホームページ掲載記事

宮城県新規参入・新産業創出等支援事業費補助金事業に採択されました

2020年 8月 7日

2020年7月20日、Blue Practice株式会社が、令和2年度宮城県新規参入・新産業創出等支援事業費補助金(地域イノベーション創出型)に採択されました。

事業のテーマ:ヒト軟組織の機械的特性と摩擦挙動を再現する臓器モデルを造形するためのハイドロゲル3Dプリンタの開発
担当者:小助川博之

宮城県ホームページ

【入居者情報】406号室にBlue Practice株式会社が入居しました

2020年 6月 30日

Blue Practiceホームページ

入居企業紹介

事業内容

医療施設および医療機器メーカー向けの先進的生体モデルシステムの開発・製造・販売

設立

2019年2月15日

本社

〒107-0061 東京都港区北青山2-7-13 青山プラセオビル3階(本社)

代表者

代表取締役社長 鈴木宏冶

社長からの一言

人体の特性を忠実に再現した医療用生体モデルの開発を通じて、医師の技術と医療機器品質の両面から総合的な医療品質の高度化をご支援することを目指しており、特に著しい増加傾向にあるカテーテル等の血管内治療に関する分野にフォーカスして幅広い医療機関に展開してまいります。

これまでのニュース

2020年1月、東京都が主催するX-HUB TOKYOプログラムにおいて、「世界を目指すグローバルスタートアップ企業」に採択されました。