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「北海道“食”輸出産地支援プラットフォーム」へ参画します

Do食輸出Platform ロゴについて Do食輸出PlatformのDoは北海道における行動を、ロゴにある赤星は、開拓史のシンボルである五稜星をイメージしたもの。外側の楕円は産地や関係機関等の連携・調和を象徴している。

中小機構北海道本部は、北海道経済産業局・北海道農政事務所が2021年9月28日に公表した「北海道“食”輸出産地支援プラットフォーム」(愛称:Do★食輸出Platform)に参画することになりました。

本プラットフォームは、このほか札幌国税局、JETRO北海道(JFOODO)の5機関で構成され、2020年11月に政府が策定した「農林水産物・食品の輸出拡大実行戦略」の実現に向けて、食の一大産地である北海道において全国で初めて取組む体制を整備したものです。

今後、各機関が連携し、産地ニーズの掘り起こし、「輸出事業計画」の作成、施策情報の提供やその活用のアドバイス等の支援を重点的に行い、道内の“食”の輸出拡大を図っていきます。

【北海道経済産業局ホームページ】全国初 北海道“⾷”輸出産地⽀援プラットフォーム 「Do★⾷輸出Platform」の発⾜について