共済

共済手続きにおける認印等の押印廃止に伴う様式変更について(令和4年4月1日より)

2022年 1月 14日

中小企業基盤整備機構では、小規模企業共済及び経営セーフティ共済をご利用される皆様の利便性向上を目的としまして、令和4年4月1日から、下記のとおり認印等の押印を廃止します。

また、委託機関の皆様におきましても、一部の様式で確認印の押印を省略可能とします。

これに伴い各種手続きの様式を変更しますが、変更対象様式の一覧や変更後の各様式等、詳細につきましては今後当ページに掲載をして参ります。

皆様のご理解とご協力をお願いします。

廃止対象となる押印について

  • 加入申込者及び契約者による認印の押印
  • 印鑑証明の添付を求めない実印の押印
  • 一部様式における委託機関確認印

※様式変更後も旧様式の利用は可能とします。その際、新様式で押印不要となったものにつきましては、旧様式でも押印は不要です。

変更後の様式等について

今後、はんこレスとなった各様式等の事例を当ページに掲載をして参りますが、代表的な申込書の事例を以下に掲載していますので、ご覧ください。