仙台校
No.33 品質管理と改善活動の進め方
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※
大学校以外で開催するコース、インターバルのあるコースがありますので、詳細ページにて研修内容をご確認ください。
受付中
研修の概要
- 研修日程
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2026年10月28日(水曜)〜2026年10月30日(金曜)
- 研修期間(時間)
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全3日(21時間)
- 受講料
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32,000円
- 定員
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25名
- 対象
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生産現場の管理者・リーダー、作業担当者
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品質管理により生産性向上に取り組みたい方
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生産現場の改善手法を学びたい方
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現場の作業効率化・生産性向上を図りたい方
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- 場所
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仙台校
研修のねらい
製品の機能・用途の複雑化や取引先の求める品質レベルの高度化が進む中、製造業が多様化するこれらのニーズに柔軟に対応していくためには、全社的な視点から品質管理活動を強化して、顧客満足や工場の生産性の向上につなげていくことが不可欠な取り組みとなります。
本研修では、品質管理における考え方やQC7つ道具を中心としたさまざまな手法について、事例やグループ討議を交えて理解した上で、自社製品の特徴や課題に最適な品質管理を進めていくために、その具体策や実践プランを検討します。
研修の特長
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品質管理の手法を体系的に学びます。
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QC7つ道具を活用した品質管理の取り組み方が学べます。
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自社製品の課題に対応した品質管理活動の実践プランを検討します。
カリキュラム
カリキュラムは詳細が決まり次第掲載いたします。