第6回 専門用語を使わない『新・相続』講座(事業承継編)

【VUCA時代を乗り越えていく経営陣に向けた研修シリーズ】の第6回です。

いかなる理由があろうとも、企業経営を止めてはいけない!
それが経営者の最も大切な仕事のひとつです。
また事業承継のカタチは千差万別。
一定の法則性を発見した『新・相続』は、新しい日本の可能性を導く羅針盤と言われています。
専門用語を使わずに、楽しく役に立つ講座をお届けします。

開催概要

日時

2023年1月24日(火曜)15時~18時

※後日の見逃し動画視聴期間は、2月7日(火曜)~2月28日(火曜)です。

対象

中小企業経営者・管理者・リーダー、およびその候補者

本研修には、士業の方もどうぞご参加ください。

参加方法

  1. リアル会場でのライブ参加
  2. オンラインでのライブ参加
  3. 後日、動画での見逃し参加(2月7日~2月28日)
  • ライブ参加の方で、研修当日ご都合が悪くなってしまった場合は「3.後日、動画での見逃し参加」にてお願いいたします。
  • どの参加方法においても、撮影・録音・録画は一切禁止しております。

定員

リアル会場での参加のみ「定員30名(先着順)」

※帝国データバンク東京支社 東京都新宿区四谷本塩町14-3

帝国データバンク東京支社のアクセス 

受講料

どの参加方法でも、おひとり3,000円(税込)

講師(敬称略)

杉谷 範子

司法書士法人ソレイユ 代表司法書士、致知人間学認定コーディネーター
信託法大改正の2006年直後から研究を重ね、信託を活用した相続・事業承継コンサルティングで、多くの実績と信頼を得ている。NHK「クローズアップ現代+」「あさイチ」、「ニュースウォッチ9」出演。日本記者クラブで「18歳成人と知的障がい者の親なき後問題」を鹿内氏とともに記者会見を行う。著書・共著「知識ゼロからの空き家対策」「認知症の親の介護に困らない『家族信託』の本」、「中小企業の経営承継・長寿企業に通じる12の事例」他多数。

鹿内 幸四朗

一般社団法人日本相続知財センター本部専務理事
北海道から九州まで、会計事務所を基盤とした45支部からなる日本相続知財センターグループの統括。
全国各地で開講している「専門用語を使わない相続講座」が好評で受講者数は3万人を超える。複数の企業・団体の理事や顧問を兼務。社会貢献活動として、障がい者支援団体に、親なき後を支援するための冊子『親心の記録』を寄贈する活動を続ける(累計40万部)。著書「障害のある子が『親なき後』も幸せに暮らせる本」。

杉谷 範子 氏
鹿内 幸四朗 氏

内容(講義中は適宜休憩あり)

【15時~18時】

杉谷講師・鹿内講師による「講義」&「質疑応答」
※個人ワークあり。

詳細は下記チラシをご覧ください。

第6回 専門用語を使わない『新・相続』講座(事業承継編)チラシ (3.6MB)

申込方法

以下の申込フォームより申込みをお願いいたします。

※初めてのお客様は、上記申込フォームにて新規会員登録が必要となります。

本研修は、独立行政法人中小企業基盤整備機構、株式会社帝国データバンク、株式会社ファシオの共催となっております。

お問い合わせ

独立行政法人中小企業基盤整備機構
人材支援部 担当: 國田
Tel: 03-5470-1560
Mail: jinzai-kikaku@smrj.go.jp(@を半角に変更してください)