第31期生中小企業診断士養成課程トピックス
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生涯続く同期との出会い(平成31年3月25日更新) 桜の便りとともに、31期がスタートしました。本日は、午前中に開講式とオリエンテーション、午後には自己紹介などが行われました。 この初日はさまざまなことが伝えられ、決められていきます。その中でも最も重要なのが、クラス編成です。春開講の奇数期の定員は2クラス80名です。全員が一緒に学ぶ機会はガイダンス演習といくつかの演習だけで、演習も実習もAとBに分けられたクラス内で班編成が行われます。 今日出会ったクラスメイトこそが、中小企業診断士養成課程での「同期」になります。うれしいこと、楽しいことも、つらいこと、苦しいことも6ヶ月間共有し、支え合う中で、同期のつながりが深まっていきます。 その同期のつながりの第一歩が、3分間の自己紹介です。31期生は、一人ひとりの発表に、期待の気持ちをたっぷりこめて大きな拍手を送っていました。 第31期中小企業診断士養成課程トピックス 開講式・オリエンテーション

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