さんぽう通信2016
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さんぽう通信29年1月15日号中小機構四国本部さんぽう通信4中小機構四国では2種類の認定事業者限定企画をご案内済みです。四国内のすべての認定事業者を対象とするマッチング交流会については来週水曜日、食品系の認定事業者すべてを対象とする食品表示セミナーについては来週木曜日まで募集中ですので、今一度メールをご確認下さい!(井下純)編集後記☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆本誌に関連してご意見・お問い合わせ等ございましたら、以下の発行元へお願いいたします。独立行政法人中小企業基盤整備機構四国本部経営支援部連携推進課TEL:087-823-3220、メールアドレス:inoshita-j@smrj.go.jp住所:〒760-0019香川県高松市サンポート2-1高松シンボルタワータワー棟7階☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆健幸しこくヘルスケアシンポジウム2017を高松で開催します中小企業施策連載企画四国経済産業局では、産業競争力強化につながる成長分野である健康・医療分野において新たなヘルスケア産業を創出するため、四国内外で特徴的なサービスを提供している事業者の先進的な取組み事例を紹介する「健幸しこくヘルスケアシンポジウム2017」を高松市で開催します。シンポジウム前後の時間帯に同会場において、国立研究開発法人産業技術総合研究所の協力により、「血管年齢測定器※」による体験会を併せて行いますので、皆様ぜひご参加ください。【日時】平成29年1月27日(金)13時半~17時(受付・開場12時半)※血管年齢測定器体験会(1)12時45分~13時半(2)16時40分~17時【場所】高松サンポート合同庁舎2階「アイホール」(高松市サンポート3-33)【対象】ヘルスケアビジネスに取り組む事業者又は関心を持つ事業者(医療機関、介護福祉機関等含む)、地方自治体、産業支援機関、金融機関など【参加費】無料【定員】100名(先着順)【プログラム】(1)地域におけるヘルスケア産業創出支援について(経済産業省商務情報政策局ヘルスケア産業課係長平木康幸)(2)自治体との連携等、全国のヘルスケア産業事例の紹介(㈱日本総合研究所リサーチ・コンサルティング部門マネージャー志水武史氏)(3)連携して創る生涯現役社会健康づくりの事例(㈱ルネサンス取締役専務執行役員ヘルスケア事業担当役員髙﨑尚樹氏)(4)アトムグループが目指すこれからの地域包括ケア(社会医療法人順風会事務局長大城慎也氏)(5)薬剤師の新たな役割と医療・介護等の多職種連携によるサービス提供(㈲ライム調剤薬局代表取締役吉岡貴代氏)【申込み締切】平成29年1月20日(金)【申込み方法】以下の参加申込書必要事項をご記入の上、メール(info@idio.info)またはFAX(087-804-7741)で申込み【申込書へのリンク】http://www.shikoku.meti.go.jp/soshiki/skh_b1/3_event/161221/161221.pdf65歳超雇用推進助成金のご案内独立行政法人「高齢・障害・求職者雇用支援機構」では、高年齢者の安定した雇用の確保のため、平成28年10月19日以降に定年の引き上げ等の取り組みを行った事業主を助成する「65歳超雇用推進助成金」の支給申請を同法人の各支部で受け付けています。支給対象となる制度と助成額は下表のとおりですが、支給要件など、詳細は最下部のリンク先の案内資料をご確認ください。※①~④の複数の制度を合わせて導入した場合は最も高い額のみの支給となります。【助成金制度の紹介ページ】http://www.jeed.or.jp/elderly/subsidy/subsidy_suishin.html【各支部についてはこちら】http://www.jeed.or.jp/location/shibu/導入する制度助成額①65 歳への定年引上げ100万円②66 歳以上への定年引上げ又は定年の定めの廃止120万円③希望者全員を66~69 歳まで継続雇用する制度の導入60万円④希望者全員を70 歳以上まで継続雇用する制度の導入80万円

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