平成30年度 商工会・商工会議所の小規模事業者支援力向上要因検証調査 調査報告書
16/116

12 【ヒアリング項目】 1.組織概要 (1) 基礎データ (設立年、組織構成、活動圏域、会員数 等) (2) 会員の動向・変化 (3) 経営発達支援事業の実施体制 (人員数 等) 2.支援活動の方針・方向性 3.経営発達支援事業の取組み (1) 高い成果に結びついている独自の特徴ある取組み (2) 「面的支援」 への取組み状況 4.支援成果の向上や貴組織の時短・生産性向上に向けた取組み・工夫している点 5.実施体制や体制強化に向けた取組み (1) 支援体制の構築で工夫している点 (2) 他部署や関係機関との連携・ネットワークづくり (3) 支援人材の能力向上・育成に向けた取組み (4) 支援活動の目標・業務管理、支援活動の評価・見直し 6.主な関連施策の活用 (持続化補助金の活用 等) 7.今後の取組み 本調査で設定した仮説項目の検証は、図表9のとおり、それぞれ対応するヒアリング項目において把握できた内容を基に行った。 図表9 仮説項目とヒアリング項目との関係性 仮説項目(P8~9) ヒアリング項目 その他 (1)支援活動に対する基本的な考え方や方向性 2.支援活動の方針・方向性 1.組織概要 7.今後の取 組み (2)組織マネジメントの卓越性 5.実施体制や体制強化に向けた取組み (3)支援人材の能力向上・育成に向けた取組み (4)伴走型支援活動でより支援成果を上げるための工夫 3.経営発達支援事業の取組み 4.支援成果の向上や貴組織の時短・生産性向上に向けた取組み・工夫している点 (5)地域の関係者と連携した「面的支援」 (7)積極的な情報発信・広報 (6)主な関連施策の活用 6.主な関連施策の活用 (持続化補助金の活用等)

元のページ  ../index.html#16

このブックを見る