ふるさと名物応援宣言
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‐70‐ 問9 「ふるさと名物応援宣言」に関連する商品・サービスづくりを推進するために、貴自治体が策定・ 実施している施策として挙げられるものは何ですか。 〔○はいくつでも〕 1. 認証・認定制度の創出 5. HPを通じた広報活動・情報発信 2. 関連条例の制定 6. イベント開催(商談会・展示会、○○まつり等) 3. 事業への助成・融資 7. その他 4. 直売所等の共用インフラの整備 ( ) 「ふるさと名物応援宣言」に関連する関係者との連携状況について伺います。 問10 貴自治体が、「ふるさと名物応援宣言」に関連する商品・サービスづくりを推進するにあたって、 協議会等の新たな推進母体を結成しましたか。 〔○は1つ〕 1. 新たに推進母体を結成した 3. 推進母体はない 2. もともと地域にあった推進母体を発展させた SQ.上記選択肢「1」もしくは「2」に○をつけた自治体に伺います。 SQ.1 参加者(連携先)は、どのような団体ですか。 〔○はいくつでも〕 1. 中小企業(1社) 7. 業界団体・協同組合 13. プロのクリエイター 2. 中小企業(複数社) 8. 観光協会 14. 市民団体 3. 大企業(1社) 9. 商店街・商店会 15. 地域住民 4. 大企業(複数社) 10. 地域金融機関 16. その他 5. NPO法人 11. 大学・高専・公設試等の教育・研究機関 ( ) 6. 商工会・商工会議所 12. 民間シンクタンク等 SQ.2 推進母体を結成した(既存の推進母体を発展させた)主な目的は何ですか。 〔○は1つ〕 1. 関係者間の情報交流、情報交換 2. マーケットニーズの把握、ターゲット層の明確化 3. ブランド力を持った商品・サービスづくりに向けた共同研究、共同開発 4. 共同仕入や受発注、販売、輸送等、適正な流通チャネルの選定、既存の販路にとらわれない販路開拓 5. 共同宣伝・広告 6. その他(具体的に ) 問11 貴自治体の「ふるさと名物応援宣言」に関連する商品・サービスづくりを推進するにあたって、 プロデューサーやデザイナー等のプロのクリエイターは関わっていますか。そのようなクリエイターに対して、どのようにアプローチしましたか。 〔○はいくつでも〕 1. 産業振興財団等の公的な支援機関への相談(人材派遣制度の利用等) 2. クリエイターに関連する各種民間団体や協会への相談 3. 地域ブランドづくりの先行事例に関わったクリエイター情報を収集し、その中から協力を依頼した 4. 観光情報誌の編集長や有名ホテルの料理長など、「その道のプロ」の情報を収集して協力を依頼した 5. 地域の事業者や団体の縁で、プロのクリエイターに協力を依頼した 6. その他(具体的に ) 7. プロのクリエイターは特に関わっていない SQ.上記選択肢「1」~「6」に○をつけた自治体に伺います。 プロのクリエイターは、どのようなプロセスに携わっていますか。 〔○はいくつでも〕 1. 推進母体づくり、コミュニティとの対話 6. 地域活性イベント等の企画 2. 自治体の推進計画・戦略の立案 7. 自治体が推進するにあたっての 3. 商品・サービスづくりへの参画(マーケティング、デザイン等) 全般的なプロデュース 4. 地域全体のブランド構築(地域ストーリーの立案) 8. その他 5. 広告・宣伝・PRなどの情報発信 ( )

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