ふるさと名物応援宣言
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‐69‐ 問4 「ふるさと名物応援宣言」を実施することで、貴自治体としてどのようなメリットが得られると考えていますか(見込み)。また、実際に効果が出ているものはありますか(実際)。「見込み」と「実際」それぞれについて、該当する回答欄に○をつけてください。 〔○はいくつでも〕 見込み↓ 実際 ↓ 1. 自治体のPR(知名度向上)につながる 2. ふるさと納税や寄付など、自治体の支援者増加につながる 3. 事業化が実現すれば、法人税等の税収アップにつながる 4. 所得向上や雇用確保など、地域住民の生活向上につながる 5. 地域資源を活用することで、多様な視点から地域活性化の成果が得られる 6. 国の支援・補助を優先的に受けることができる 7. 取り組みを通じて、地域活性化に貢献できる人材・団体を育てることができる 8. 取り組みを通じて、交流人口(滞在者数や移住者)の増加につながる SQ.上記選択肢「6」に○をつけた自治体に伺います。 国の支援策のうち、どの支援策を最も重視していますか。 〔○は1つ〕 1. 「ふるさと名物応援事業」(地域資源活用事業計画に対する補助金)の優先採択 2. 「ふるさとプロデューサー育成支援事業」への優先参加 3. ミラサポでの情報発信 問5 貴自治体において、「ふるさと名物応援宣言」を通じた経済効果(上記問4のようなメリット)が得られるまでには、概ね何年くらいの期間を想定していますか(想定していましたか)。 〔○は1つ〕 1. 単年度(1年間) 3. 4~5年 5. 10~15年 2. 2~3年 4. 6~9年 6. それ以上 問6 貴自治体が想定する「ふるさと名物応援宣言」に関連する商品・サービスづくりは、どの程度の事業の広がりを計画していますか。 〔○は1つ〕 1. 主に地域内で消費される商品・サービスの開発(地産地消) 2. 地域外の消費者からも購入してもらえる商品・サービスの開発(ネット通販、直販や消費地への出店等) 3. 創出された商品・サービスを観光につなげることによる観光客数の増加(イベント開催等) 4. 長期の滞在型プログラム開発や着地型観光につなげることによる交流人口(滞在者数や移住者)の増加 5. その他(具体的に ) 問7 貴自治体が推進する「ふるさと名物応援宣言」に関連する商品・サービスづくりにおいて、どのような指標を活用して、その成果を把握しようとしていますか。 〔○はいくつでも〕 1. 関連商品・サービスの開発件数(認証件数) 7. 税収額 2. 関連商品・サービスの販売量(販売件数・売上額等) 8. 雇用者数(雇用創出数) 3. 協議会等の推進母体への参加者数 9. 自治体HP等へのアクセス数 4. イベント参加者数、観光客数、旅行消費額 10. その他 5. 滞在型プログラムへの参加者数 ( ) 6. 移住者数 11. 定量的な目標値は定めていない 「ふるさと名物応援宣言」に関連する商品・サービスづくりの状況等について伺います。 問8 貴自治体における、「ふるさと名物応援宣言」に関連する商品・サービスづくりの現在の進捗は、どのフェーズ(段階)にありますか。 〔○は1つ〕 1.〔第1フェーズ〕プロジェクトチームの結成や問題意識の共有化など、主に体制づくりをしている段階 2.〔第2フェーズ〕商品・サービスの企画開発等、すでに商品・サービスの制作がスタートしている段階 3.〔第3フェーズ〕商品・サービスはすでに販売されており、広報・PR活動に重点が置かれている段階 4.〔第4フェーズ〕商品やサービスの検証、再構築をしている段階

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