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中小機構・小規模事業者支援ガイドブックⅡ 28 (7)必要な資金と調達方法 (様式5)資金計画 調達の方法 店舗、工場、機械、備品、車両など0万円 自己資金万円 (内訳) 親、兄弟、友人等からの借入0万円 ○○○○○○ (内訳・返済方法) ○○○○○○ ○○○○○○ ○○○○○○日本政策金融公庫国民生活事業からの借入万円他の金融機関からの借入0万円 商品仕入、経費支払資金など0万円 (内訳・返済方法) (内訳) ○○○○○○ ○○○○○○ ○○○○○○ ○○○○○○0万円合計 ※0万円※各合計の金額は一致させて下さい。合計 ※金額金額必要な資金設備資金運転資金○創業時は投資額が過大になりがちです。設備は複数の見積で比較してもらいましょう。 ○小さく産んで大きく育てるという発想に立ち、最初は最低限必要な設備のみにすることも検討してもらいましょう。 ○日本公庫の調査によると「事業が軌道にのり黒字化するまでには平均7か月以上」という結果が出ています。 〇運転資金には十分余裕を持ち、ゆとりを持った計画を立ててもらいましょう。 ○法人の資本金やご自身で蓄積した資金など、返済が不要な資金を記載してもらいましょう。 ○毎月の返済金額なども記載してもらいましょう。

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