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掛金総額が月額の40倍に達したので、掛金の払込みを止めたい。


掛金の払込みを止めるには、『納付掛止届出書(見本PDF:78KB)』(様式 中 211)に必要事項を記入し、登録取扱機関に提出してください
毎月5日(土曜・日曜・祝日の場合は翌営業日)までに中小機構が書類を受理した場合は、その月から払込みを停止します。6日以降に受理した場合は、翌月から停止します。

また、共済金の貸付けを受けた場合に、6ヶ月間(共済金の返済の据置期間)掛金の払込みを止めることができます。この手続きを「掛金の休止」といいます。
掛金の休止は、『共済金貸付請求書(見本PDF:151KB)』(様式 中 301)の「掛金休止の希望」欄で申し出てください。

なお、届出書は以下の方法で受け取れます。

[注意事項1]
払込みを停止していた期間の掛金を後から払い込むことはできません。
[注意事項2]
「掛金の掛止め」は、払込みを停止した月以降有効になります。したがって停止した月以前の未払分の掛金は掛止めにはならず請求は停止しません。

[補足事項]
掛金総額が800万円に達した場合は、掛金総額を据え置いて、掛金の払込みが止まります。詳細については、「掛金総額が800万円に達しました。どうすればよいですか。」を参照してください。

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