コンテンツへ


個人事業主または法人(会社など)の代表者が亡くなった場合、どのような手続きをすればよいですか。


個人事業主の場合

事業主が亡くなり、相続により事業を承継した場合は、法令で定められている条件を満たしていれば、『契約承継申出書(見本PDF:192KB)』(様式 中 501)を提出し共済契約者の地位を引き継ぐことができます。
手続きについては、「個人事業を相続により承継した場合、どのような手続きをすればよいですか。」を参照してください。
なお、相続人が共済契約を引き継がず、解約手当金の請求の手続きをすることもできます。

法人(会社など)の場合

代表者が亡くなり、別の方が代表者になる場合は、『契約変更届出書(見本PDF:73KB)』(様式 中 113)にて代表者変更の届出を行ってください。
手続きについては、「法人(会社など)の代表者が変更になった場合、どのような手続きをすればよいですか。」を参照してください。
なお、法人を解散する場合は、解約手当金の請求の手続きをしてください。

Get Adobe ReaderPDFを初めてご利用される方はAdobe Readerの最新バージョンを
ダウンロードして下さい (新規ウィンドウで表示)。
※Adobe Readerはアドビシステムズ社の登録商標です。