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掛金総額が800万円に達しました。どうすればよいですか。


掛金総額が800万円に達すると、自動的に掛金の引き落としが止まります。共済契約は解約の申出がない限り継続しますので、手続きの必要はありません。
なお、この制度は取引先事業者が倒産した場合に連鎖倒産を防ぐための貸付けを行う共済制度ですので、共済契約を続けていることで不測の事態に備えることができます。

[補足事項]
掛金総額が800万円に達した場合には、掛金の請求を停止し『掛金積立て限度のお知らせ』(様式 中 253)を、最終引き落とし日の翌々月上旬に送付します。
一度解約して解約手当金を受け取り、もう一度加入することで、再度掛金を払い込むこともできます。

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