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手続きの流れ

掛金の掛止めの手続きの流れ

1.必要書類を入手 2.書類へ記入 3.登録取扱機関の窓口に提出 4.中小機構へ送付 5.請求の停止 中小機構委託機関お客さまお客さまお客さま

必要書類を入手

お客さま

掛金総額が掛金月額の40倍に達したことによって、掛金の払込みを止める場合、以下の書類が必要になります。

中小機構の書類

  • 掛金納付掛止届出書(様式 中 211) 

なお、届出書は以下の方法で受け取れます。

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書類へ記入

お客さま

届出書の必要事項を記入してください。

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登録取扱機関の窓口に提出

お客さま

登録取扱機関(金融機関または委託団体)の窓口に届出書を提出し、確認印を押してもらってください。

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中小機構へ送付

委託機関

書類は確認後に、登録取扱機関(金融機関または委託団体)が中小機構へ送付します。

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中小機構での手続き

中小機構

書類が届き次第、中小機構で手続きを行います。

補足事項
届出内容の確認のために連絡をすることがあります。

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請求の停止

中小機構

各月の5日(土曜・日曜・祝日の場合は翌営業日)までに中小機構に書類が届けば、その月から掛金の請求を停止します。
ただし、6日以降に中小機構に書類が届いた場合は、その月の翌月から停止となります。

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特記事項(必ずご確認ください)

  • 掛金総額が上限の800万円に達した場合は、『掛金積立て限度のお知らせ』を送付し、自動的に引き落としが停止します。
  • 納付の再開を希望する場合は、届出が必要です。詳しくは「手続き一覧」を参照してください。

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