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加入シミュレーションのご案内

加入シミュレーションのご案内

加入シミュレーションは小規模企業共済制度へのご加入いただいた場合に将来お受け取りいただける共済金と加入後の節税効果を試算するサービスです。

  • 機能1 将来お受け取りいただける共済金の額を試算できます。
  • 機能2 加入後の節税効果を試算できます。

!ご注意

加入をご検討中のお客さまを対象としていますので、ご契約者さまは、「自動発送サービス」による試算をご利用ください。

自動発送サービス

前提条件(必ずご確認ください。)

(1)共済金試算の前提条件
  • 試算の対象は基本共済金の額です。付加共済金は対象外です。
  • 加入シミュレーションを利用いただいた日に加入されたものとします。
  • お客さまの地位(個人事業主・共同経営者・会社等役員)、年齢、掛金の増額・減額などの条件は設定できません。
  • 共済金などの額は平成26年6月1日現在の法令に基づいて試算されます。今後の改正などにより、変更となることもあります。
  • 試算結果は、法令上の共済金のため、税引き前の金額となります。
(2)節税額試算の前提条件
  • 加入後の税額および節税額は掛金を1年間払い込んだ場合として試算されます。
  • 節税額の試算には、課税される所得金額(課税所得金額)が必要になります。なお、課税所得金額とは、その年分の総所得金額から基礎控除、扶養控除、社会保険料控除などを控除したあとの額で、課税の対象となる額をいいます。実際には所得税と住民税では課税所得金額が異なる場合がありますが、加入シミュレーションでは同額として試算されます。課税所得金額が不明な場合でも試算可能ですが、共済金のみの試算となります。
  • 所得税は、復興特別所得税を含めて計算しています。
  • 住民税均等割については、5,000円としています。

加入シミュレーション(Flash版)はこちらから(新規ウィンドウで表示)

HTML版(新規ウィンドウで表示)

小規模企業共済制度の詳しい内容については「制度の紹介」を参照してください。
税額と節税額の計算方法は「税額計算について」を参照してください。

関連する「よくあるご質問」

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ことにより、動画ファイルの閲覧が可能になります。右のサイトにて
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