コンテンツへ

掛金を前納したい。


掛金を前納する場合は、『一括納付申請書』(様式 小 205)に必要事項を記入し、中小機構の業務を取り扱っている委託機関に提出してください。申請書は委託機関に確認印を押してもらい、中小機構へ送付してください。
なお、一括納付申請書の「5 掛金一括請求依頼額」欄は、払込方法(払込区分)などにより記入する箇所が異なりますのでご注意ください。

月払いの方が、1年(当月+11ヶ月)分をまとめて納付する場合

以下の見本を参考に、「ア. 毎月払の共済契約者の記入欄」へ記入してください。

半年払いまたは年払いの方が、指定納付月に半年(6ヶ月)または1年(12ヶ月)分をまとめて納付する場合

以下の見本を参考に、「イ. 指定納付月に一括納付を行う半年払・年払の共済契約者の記入欄」へ記入してください。

半年払いまたは年払いの方が、指定納付月以外に半年(6ヶ月)または1年(12ヶ月)分をまとめて納付する場合

以下の見本を参考に、「ウ. 指定納付月以外の月に一括納付を行う半年払・年払の共済契約者の記入欄」へ記入してください。

毎月20日(12月は15日。また、その日が土曜・日曜・祝日の場合は直前の営業日)までに『一括納付申請書』 (様式 小 205)が中小機構に届けば、翌月に指定の口座から引き落としします。
手続きの詳細については、以下のページを参照してください。
掛金の前納手続きの流れ

なお、申請書は以下の方法で受け取れます。

[補足事項1]
半年払いまたは年払いで指定納付月に掛金の引き落としができなかった場合、翌々月から掛金が月払いで請求されます。ただし、翌月の20日(12月は15日。また、その日が土曜・日曜・祝日の場合は直前の営業日)までに一括納付申請書を提出することで、翌々月に前納する掛金の引き落としができます。
[補足事項2]
新規加入時に掛金を現金で前納する場合は、『契約申込書』(様式 小 101)の「19 現金あり」を選び、「22 申込時前納掛金額」欄に前納する金額を記入し、申込月の掛金とあわせて前納分の掛金を現金でお支払ください。現金がない申込み「14 現金なし」で新規加入時に掛金を前納する場合は「18 前納分」欄に前納する月数を記入してください。ただし、「14 現金なし」で前納を申込みされた場合は、翌々月に申込月分掛金、翌月分掛金、翌々月分掛金(請求月)の3ヶ月分の掛金と前納月分掛金の合計金額を口座から引き落としします。

Get Adobe ReaderPDFを初めてご利用される方はAdobe Readerの最新バージョンを
ダウンロードして下さい (新規ウィンドウで表示)。
※Adobe Readerはアドビシステムズ社の登録商標です。