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小規模企業共済制度がかわりました



小規模企業共済制度が変わりました─より使いやすく、より多くの安心を─

小規模企業共済制度は、中小企業基盤整備機構(略称:中小機構)が運営する、小規模企業の経営者のための退職金共済制度です。現在、約125万人の方が加入しています。

小規模企業共済制度は、平成28年4月1日より、さらにご利用しやすく制度改正されました。

平成28年4月からの小規模企業共済制度改正について

 

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独立行政法人 中小企業基盤整備機構ってどんなところ?

中小企業基盤整備機構(略称:中小機構)は、経済産業省所管の独立行政法人です。中小企業施策の総合的な実施機関としての役割を担っており、企業の創業から事業再生、災害対策などのセーフティネット(安全網)まで、中小企業のライフステージや課題に合わせた支援体制を整えています。

小規模企業共済ってどんな制度?

小規模企業共済制度は、小規模企業の個人事業主、共同経営者や会社等役員の方が事業を廃業したり、退職されたときに、生活の安定や事業の再建を図るための資金をあらかじめ準備しておく、中小機構が運営する経営者のための退職金制度です。

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制度の詳細については、「小規模企業共済」を参照してください。

 

小規模企業共済制度は、より多くの小規模企業の経営者の方が利用しやすくなるような制度の利便性の向上を目的に、平成28年4月1日から制度改正されました。

平成28年4月からの小規模企業共済制度改正について