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窓口相談の事例(中国)

中国に関するご相談の事例

中小機構九州(福岡市)で実際にご相談いただいた事例です。

検討段階から進出後や取引開始後の様々な課題まで、また、海外投資、国際取引、業務提携など幅広くアドバイスをご提供しています。

進出前のご相談

・ 取引先の中国工場と日本のデータセンターとの間でVPNを使ったやり取りしたい。ISPは?
・ 中国で水周りの商品を調達したいが、どのように生産業者を調べればよいか?
・ 合弁設立の際、日本側で必要な手続き。
・ 中国における不動産鑑定ビジネスの可能性。
・ 中国での職業教育事業の課題と日本の補助金はあるか?
・ 小資本で中国IT子会社をどのように、どこに設立すればよいか?

 

進出後のご相談

・ 中国人総経理に経営を任せたところ、構造的な赤字が発生し、撤退したいが撤退できない。
・ 中国のコンサル会社に工場用地契約してもらったが、政府からの建設許可が下りない。
・ 中国の国営工場を下請けとして活用し、中国国内ビジネスしたい。どういう仕組みがよいか?
・ 中国人総経理が会社のお金を使い込んで、社有車や家を買って自分のものにしている。
・ ITオフショアリング開発を中国IT企業に発注してきたが、トラブル続きでやめたい。
・ 中国の水産生産子会社が好調で、拡張したい。資金調達はどうすればよいか?
・ 中国のIT企業(オフショアリング先)から技術者を日本に受け入れたいが、ビザの種類は?
・ M&Aで日本国内で買収した企業の子会社が中国にある、どのように内部監査すればよいか?
・ 生産性企業仕入増値税輸出還付についての計算式。

 

 

中国に関するご相談の内容内訳(2007年度)

中国に関する相談内容の内訳は、海外投資35%、国際取引31%、業務提携ほか34%。

お気軽にご相談ください

中小機構九州では、このようなご相談にアドバイスをご提供しています。

ご利用は無料ですので、お気軽にご相談ください。

 

窓口相談予定表やお申込みは、こちらのページをご覧ください。

 

お問い合わせ先

中小機構九州 国際化推進室 電話:092-263-1535

(所在地)福岡県福岡市博多区祗園町4-2 博多祇園BLDG.