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事業引継ぎの今─想い込めたバトンタッチ─

事業引継ぎの今─想い込めたバトンタッチ─

 企業経営者の平均年齢が上昇する中、後継者不在による中小企業や小規模事業者の事業引継ぎ問題がとりわけ深刻化している窮状を打開しようと、2011年に立ち上げた事業引継ぎ支援センターは今年3月、すべての都道府県に整備された。この5年間で1万件を超える相談に応じ、事業引継ぎの成約は360件余りに達している。成功事例の現場から、事業引継ぎの「今」をリポートする。

 ※中小機構が発行する「中小企業振興」にて、平成28年10月1日号より連載中の記事のウェブ版です。

■更新日 10月19日…平成28年10月1日号を掲載

記事一覧 平成28年

10月01日第1回 廃業覚悟一転、同業者が名乗り【梶屋→IPPO/岡山県】 (新規ウィンドウ表示)

事業を次代に継ぐ─事業引継ぎ支援センターの役割─

事業引継ぎ支援センターの取り組みを取材した企画です。
 「中小企業振興」平成28年5月15日号〜8月15日号まで連載していました。

掲載号発行日
 平成28年

08月15日第4回 陣容整い周知活動を強化【大分県】 (新規ウィンドウ表示)
07月15日第3回 後継者&中核人材に照準【高知県】 (新規ウィンドウ表示)
06月15日第2回 まずは普及広報活動に力【群馬県】 (新規ウィンドウ表示)
05月15日第1回 円滑なバトンタッチが喫緊の課題 (新規ウィンドウ表示)

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