ホーム >
東日本大震災に関する中小企業支援策 >
被災企業のゼロからのスタート
被災企業のゼロからのスタート
被災企業のゼロからのスタート − 仮設施設入居企業インタビュー −
中小機構では、東日本大震災被災地域の中小企業者や関係機関の1日も早い復興に向け、被害を受けた地域において、市町村の要請に基づいて、仮設店舗、仮設工場等の施設を市町村と共同して整備しています。
被災地域では、店舗、事務所などの経営基盤を失ったり、九死に一生を得た中小企業者が多くいます。しかし、そのような状況にもかかわらず、将来に不安を感じつつも、上記の仮設店舗、仮設工場などに入居され、事業を継続・再開し、将来に向けて歩み始めています。
今回、「被災企業 ゼロからのスタート」として、その一部ではありますが、将来に向けて歩み始めた中小企業者の、現在そして未来に向けての思いを紹介いたします。
取材先一覧
仮設からの報告 -中小企業施策普及紙「中小企業振興」より
中小機構が発行する施策普及紙「中小企業振興」では、「仮設施設」に入居、復興・自立に向けて本格始動した被災中小事業者の現況をリポートする「仮設からの報告」を掲載しています。
- 仮設からの報告 -中小企業施策普及紙「中小企業振興」より (3月27日更新)
本件に関するお問い合わせ先
■「被災企業のゼロからのスタート」、「仮設からの報告」について
独立行政法人 中小企業基盤整備機構
企画部 広報統括室 広報課
電話:03−5470−1515(ダイヤルイン)
■仮設施設整備事業について
独立行政法人 中小企業基盤整備機構
震災緊急復興事業推進部
電話:03−5470−1501(ダイヤルイン)






