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中小企業診断士養成課程について
中小企業診断士養成課程の特長
中小企業診断士養成課程受講上のパソコンスキルについて当養成課程では数名単位のグループ形式で演習や実習に取り組んでいきます。 その際、各メンバーが作業を分担・連携しながら、限られた時間内でパソコンを用いて大量の数値分析・図表作成・情報検索・報告書作成を行い、作業を進めていくこととなります。
これらの作業を円滑に進めていくためのパソコンスキル(MS-Word、Excel、PowerpointやインターネットでのWeb検索・データのダウンロードなど)を習得されていないと、他の受講者に多大な迷惑をかけてしまったり、研修全体の進行やご自身の研修受講にも大きな支障を来たすこととなります。
パソコンスキルに関しましては、皆様自身で標準的なスキルを習得した上で当養成課程のご受験・ご受講をご検討いただきますよう、お願い申し上げます。
全ての演習・実習でパソコン操作技能は必要不可欠 一次試験の合格年度と応募対象年度について皆さまから平成24年度の東京校の養成課程について、開催時期・定員・受講料などについてお問い合わせをいただいておりますが、現時点では未定となっております。 また、第17期(平成24年3月開講)以降の養成課程における「応募対象となる一次試験合格年度」についてもお問い合わせがありますが、平成24年度の養成課程が今年度と同様に10月・3月で開講する場合には、下記のようになりますので参考として下さい。
○第18期(平成24年10月開講の場合)の応募対象者 平成23年度の一次試験に合格された方
*平成24年度の養成課程の実施につきましては未定ですが、平成24年3月頃に当ホームページにて本件についてお知らせする予定でおりますので、よろしくお願いいたします。
演習の様子 ノウハウの確立された中小企業診断士養成課程で学ぶ
当校の養成課程修了者には、「第2次試験の合格」及び「実務補習」に代わるものとして、国家資格である「中小企業診断士」の登録資格が与えられます。
J-Net21「データでみる中小企業診断士2011」(新規ウィンドウに表示)
冬の構内 更新情報中小企業診断士養成課程ページでは、最大限フレッシュな情報をお届けしています。 最新の更新ページはこちらをクリックしてください。
What's new 平成23年度中小企業診断士養成課程募集スケジュール平成23年度中小企業診断士養成課程募集日程は下記を予定しております。
中小企業診断士養成課程第16期募集日程 定員 40名 (募集は終了しました)
※プレガイダンスは、23年度より実施の新しいメニューです。受講決定者は必ずご出席ください。
中小企業診断士養成課程第17期募集日程 定員 80名 (募集は終了しました)
中小企業大学校東京校 沿革
6ヶ月間の養成課程を過ごす講義棟 |
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