中小企業診断士養成課程について


平成25年度中小企業診断士養成課程募集スケジュール

平成25年度中小企業診断士養成課程募集日程は下記を予定しております。
募集要項につきましては、各期募集開始の約2週間前より当校ホームページに掲載する予定です。
なお、募集要項をご希望の方はTel:042-565-1170あるいは、E-mail:to-shindan@smrj.go.jpあてご連絡ください。
第20期・中小企業診断士養成課程募集日程 定員 80名 (募集は終了しました)
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募集期間 |
平成25年5月23日(木曜)〜平成25年6月5日(水曜) |
| 2 |
開講時期 |
平成25年10月1日(火曜)〜平成26年3月28日(金曜) |
第21期・中小企業診断士養成課程募集日程 定員 未定
| 1 |
募集期間 |
未定 |
| 2 |
開講時期 |
平成26年3月下旬を予定しております。 |




一次試験の合格年度と応募対象年度について

平成25年度の養成課程における「応募対象となる一次試験合格年度」については、下記のようになりますので参考として下さい。
○第20期(平成25年10月開講予定)の応募対象者 平成24年度の一次試験に合格された方
○第21期(平成26年3月開講予定)の応募対象者 平成24年度・平成25年度の一次試験に合格された方
(当校の養成課程は一次試験に合格した年度とその翌年度に開講するコースに応募することができます)




演習の様子 
中小企業診断士養成課程パンフレット

パンフレットのダウンロード
中小企業診断士養成課程パンフレット(パート1)(1.4MB PDF形式)
中小企業診断士養成課程パンフレット(パート2)(1.5MB PDF形式)





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パソコンスキルは必須条件

当養成課程では数名単位のグループ形式で演習や実習に取り組んでいきます。
その際、各メンバーが作業を分担・連携しながら、限られた時間内でパソコンを用いて大量の数値分析・図表作成・情報検索・報告書作成を行い、作業を進めていくこととなります。
これらの作業を円滑に進めていくためのパソコンスキル(MS-Word、Excel、PowerpointやインターネットでのWeb検索・データのダウンロードなど)を習得されていないと、他の受講者に多大な迷惑をかけてしまったり、研修全体の進行やご自身の研修受講にも大きな支障を来たすこととなります。
特別にレベルの高い専門的なスキルは必要ありませんが、上記のような基本操作を行うパソコンスキルは必須条件になりますので、十分ご考慮の上、当養成課程へご応募ください。




全ての演習・実習でパソコン操作技能は必要不可欠 
ノウハウの確立された中小企業診断士養成課程で学ぶ

当機構の「中小企業診断士養成課程」は、経済産業大臣が指定する者((社)中小企業診断協会)が実施する中小企業診断士第1次試験を合格した方を対象に、事例に基づく演習と企業診断実習を通じて、実務能力の高い中小企業診断士を養成するコースです。
当校の養成課程修了者には、「第2次試験の合格」及び「実務補習」に代わるものとして、国家資格である「中小企業診断士」の登録資格が与えられます。
*修了にあたっては、実務能力の修得について一定の基準に基づき審査いたします。
J-Net21「データでみる中小企業診断士2011」(新規ウィンドウに表示)
中小企業診断士養成課程の特長 中小企業診断士養成課程の実施内容 



東京校構内 
更新情報

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沿革

昭和37年(1962年)10月 財団法人日本中小企業指導センターで中小企業診断員養成課程(1年)開講
昭和44年(1969年)10月 中小企業診断士養成課程に改名
昭和55年(1980年)6月 中小企業事業団中小企業大学校に改組
平成11年(1999年)10月 東大和市の現所在地に移転
平成12年(2000年)10月 中小企業診断士養成課程の3部門(工業・商業・情報)を統合
平成16年(2004年)7月 中小企業基盤整備機構中小企業大学校に改組
平成18年(2006年)4月 新中小企業診断士養成課程(6ヶ月)開講




6ヶ月間の養成課程を過ごす講義棟
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