No.8 中小企業のためのIT課題解決講座─身の丈にあったIT活用・IT投資を見極め、実現する―

受付終了 研修番号 8 場所 東京校
期間 2016年10月27日(木曜)~10月28日(金曜)、12月6日(火曜)~12月7日(水曜)、2017年2月7日(火曜)~2月8日(水曜)/全6日間 受講料 50,000円 定員 20名
対象 ・経営者・経営幹部・IT推進担当者・現状のIT化の問題を解決したい方・IT活用の最新情報を学びたい方
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研修のねらい 

 中小企業は、IT化を進める人材不足などの問題があり、IT化の進展がスムーズとは言えず、課題も多く抱えています。環境変化に対応してはいるものの、投資に見合うだけの成果を得ているのか疑問に感じている企業も多く見受けられます。
 この研修は、学ぶことでIT人材の能力を向上させながら、中小企業のIT課題を解決することが目的です。やみくもに解決策にとびつくのではなく、自社のIT化の目的・成熟度を確認したうえで、真のIT課題を明確化し、優先順位を決めて解決への道筋を着実に歩むことが失敗のないIT化のために重要です。そこで、IT活用のトレンドや最新情報とともに、IT化を進める上での基本的な知識を学んでいただき、中小企業におけるIT人材の能力向上を図ります。更に、個別課題の解決に向け、専門家による個別相談を実施し、身の丈に合ったムリ・ムダのない課題解決方法を模索します。講義、グループ演習、個別相談を組み合わせにより、きめ細やかなサポートを行うことで、着実に学びながら、IT課題解決へと進むことができる研修です。

研修の特長 

・専門家の個別相談を組み入れ、IT課題の解決に直結した研修です。
・身の丈に合ったIT化を目標に、IT戦略企画書、課題解決計画を作ります。
・営業戦略・販売戦略にITをどう活かすかを学ぶことができます。
・業務効率化・円滑化のためITをどう活用するかを学ぶことができます。
・セキュリティー対策とITリテラシー向上策についても学びます。
・収集したデータをどう活用するかについても学びます。
・やるべきことが整理されるので、IT化での無駄なコストや労力の発生を抑えることができます。

◆事前課題があります。
◆短時間でより現実的な課題解決・実施を目指すため、1社複数名での受講をお勧めいたします。

カリキュラム 

月日 時間 科目 講師 内容
10月27日(木曜) 9時20分~9時40分 オリエンテーション 担当職員  
9時40分~10時40分 IT活用の想い共有化
―スタート:参加者の課題・悩み・希望の共有化―
鬼澤 健八
一般社団法人 千葉IT経営センター 理事
ITコーディネータ

野村 真実
一般社団法人 千葉IT経営センター 代表理事
ITコーディネータ

堀  明人
一般社団法人 千葉IT経営センター 理事
ITコーディネータ

山本 一郎
一般社団法人 千葉IT経営センター 登録コンサルタント
ITコーディネータ

並木  博
一般社団法人 千葉IT経営センター 登録コンサルタント
ITコーディネータ
IT推進担当者である参加者が、日常の業務推進において悩んでいること・やりたいことなどの問題意識を共有化することで、6日間の研修で同志として学習する意欲を高めます。また、講師陣が受講生の思いを把握することで具体的なフォローに結び付けます。
10時40分~12時10分 IT化の意義と必要性
―IT活用の全体像の理解―
鬼澤 健八(前掲) 現代の経営環境を概観するとともに、経営戦略とIT活用との関連や必要性についての概論を学びます。また、IT活用推進を減速させる、経営層とIT推進者のギャップも確認します。
・IT化の意義と必要性
・中小企業におけるIT化の現状と課題
・IT推進担当者のジレンマ
13時10分~14時10分 経営マネジメントとIT
─営業・生産・会計の分野とITの関連を理解する─
 
野村 真実(前掲) IT推進者が経営者の話を受け止めるために、最低必要な経営の基礎を学びます。また、営業・生産・会計の分野においてITがどのように関連するか学習します。
・営業とIT
・生産とIT
・会計とIT
14時10分~15時40分 IT手法を知る(体験)1.
─業務に利用するITツール─
堀 明人(前掲)
山本 一郎(前掲)
並木 博(前掲)
具体的なIT手法を、研修中に4回に分けて、極力手で触れて体験します。第1回目は、最新のIT機器を理解して、自社に可能性のあるIT活用のヒントを得ます。
・タブレット・スマホ
・バーコード、RFID
・センサーによるデータ化
15時40分~16時40分 全体質疑 鬼澤 健八(前掲) 毎回研修の最後に質疑を共有します。他者の質疑を聞くことで、様々な視点からの気づきを得ます。
10月28日(金曜) 9時20分~11時20分 IT手法を知る(体験)2.
─新規顧客開拓のITツール─
 
並木 博(前掲)
堀 明人(前掲)
山本 一郎(前掲)
具体的なIT手法を、研修中に4回に分けて、極力手で触れて体験します。第2回目は、販路開拓・新規顧客開拓のためのITツール(ネットショップ,SNS,ホームページなど)を理解します。それらが抱える課題を紹介しつつ、課題解決の方向性を示します。また、ITツールの紹介とともに、中小企業向けのIT化ツールの活用事例を紹介しながら、自社課題解決へのヒントを得ます。
・ネットショップの活用と課題
・自社ホームページ、SNSの活用と課題
・販路開拓・新規顧客開拓のためのITツール
11時20分~13時50分
(昼休み12時20分~13時20分)
経営管理とIT
─ビジネスモデルと業務モデルの理解─
 
鬼澤 健八(前掲)
堀 明人(前掲)
企業のビジネスで製品やサービスを顧客に提供するという企業活動中に、どのような業務とどのような機能が存在するのか企業全体について学習します。それを理解したうえで、ITがどのように関連するのかを理解します。また、IT投資判断するうえで、どの部分の変革をすることが効果に繋がるかも考えます。
・ビジネスモデル
・バリューチェーンモデル図
・IT投資判断について
13時50分~14時50分 「IT戦略企画書」の概略説明 鬼澤 健八(前掲) 本研修では、自社のIT活用を推進するために「IT戦略企画書」をまとめることをゴールとしています。企画書にまとめるべき詳細は回を重ねることに内容を理解していただきますが、最初に企画書の全体像を理解していただくことで、最後に深い理解につながることを狙っています。
14時50分~15時50分 「IT戦略企画書」の作成1.
―経営課題の確認、IT経営成熟度―
鬼澤 健八(前掲)
野村 真実(前掲)
堀  明人(前掲)
山本 一郎(前掲)
並木  博(前掲)
IT化を企画する前に、会社として優先している経営課題の内容と重要度・優先度を把握する必要があります。現在理解している範囲で、基になる「会社の経営課題」を、「IT戦略企画書」に書き込んでいただきます。それを元にインターバル期間に社内で確認をとっていただきます。
 経営課題の解決を急ぐあまり、現状分析を疎かにしたままIT投資をしてしまうと、多額の投資をした割に、上手く活用できていないという問題が起こります。現状のIT課題もここに起因している可能性があります。そこで、自社のIT経営成熟度を可視化し、客観的な現状分析をすることで、自社に必要なIT化のレベル、方向性を見極めます。
・身の丈に合ったIT化とは
・IT経営成熟度診断
15時50分~16時20分 インターバル期間中に行う宿題の説明と全体質疑 鬼澤 健八(前掲) 毎回研修の最後に質疑を共有します。他者の質疑を聞くことで、様々な視点からの気づきを得ます。
インターバル期間1(宿題:1.経営課題と優先順位付けを経営者と確認  2.現状のIT活用の可視化(洗い出し) 3.「IT戦略企画書」ラフ版の作成)
12月6日(火曜) 9時20分~10時20分 IT経営戦略企画書の共有1.
―作成途中の企画書の相互発表―
 
鬼澤 健八(前掲)
野村 真実(前掲)
堀  明人(前掲)
山本 一郎(前掲)
並木  博(前掲)
インターバル期間中の宿題で作成した、現段階のIT戦略企画書を発表し、相互に学び合います。また、講師が作成内容を把握して、より改善を加速させるための実務的なアドバイスに結び付けます。
10時20分~14時20分
(昼休み12時20分~13時20分)
経営課題に関連する業務分析(演習)
―ビジネスモデル図と業務フロー図の理解―
 
鬼澤 健八(前掲)
野村 真実(前掲)
堀  明人(前掲)
山本 一郎(前掲)
並木  博(前掲)
現在、自社の業務がどのような流れ(フロー)で動いているのか、その流れ(フロー)の中での課題は何か?等を見えるようにすることが、業務プロセス改善のためには必要です。
講師がフォローしながら、グループ演習形式で、サンプル企業を例にして業務プロセスの見える化のやり方を身に着けます。
14時20分~15時50分 情報セキュリティーレベルの現状認識と取組方法
 
並木 博(前掲)
山本 一郎(前掲)
社内のIT化を進めるにあたって、セキュリティーへの配慮は必須となります。自社の情報セキュリティーレベルを確認し、今後のセキュリティー面での取り組みの仕方を学びます。
・セキュリティー対策の必要性
・自社の情報セキュリティーレベルのチェック
・情報セキュリティーリスク低減への取り組み
15時50分~16時20分 全体質疑 鬼澤 健八(前掲) 毎回研修の最後に質疑を共有します。他者の質疑を聞くことで、様々な視点からの気づきを得ます。
12月7日(水曜) 9時20分~12時20分(昼休み12時20分~13時20分) IT手法を知る(体験)3.
―ITの作り方―
 
山本 一郎(前掲)
野村 真実(前掲)
堀 明人(前掲)
具体的なIT手法を、研修中に4回に分けて、極力手で触れて体験します。第3回目は、業務支援システムを構築するにあたってどのような選択肢があるのか理解します。ある程度の出来上がったパッケージソフト等を活用する方法から自社オリジナルを新規開発する方法など選択肢は多数あります。メリット・デメリット・特性を整理して把握します。また、簡易データベースの開発も体験していただきます。
・パッケージソフト
・クラウド活用
・自社開発
13時20分~15時50分 「IT戦略企画書」の作成2.
(個別相談)
鬼澤 健八(前掲)
野村 真実(前掲)
堀  明人(前掲)
山本 一郎(前掲)
並木  博(前掲)
今まで作成したIT戦略企画書を、専門家の個別相談を交えて、ブラッシュアップします。実現したい経営課題の優先順や、目指そうとしているIT戦略について、第三者の目を通して再確認します。設定した自社のIT課題を着実に解決するためのアクションプラン作成します。また、これまでに見える化した自社の現状を踏まえ、今後のあるべき姿を目指すにあたっての計画も作成します。また、インターバル期間中に社内で詰めておく内容も明確にします。
15時50分~16時20分 インターバル期間中に行う宿題の説明と全体質疑 鬼澤 健八(前掲) 毎回研修の最後に質疑を共有します。他者の質疑を聞くことで、様々な視点からの気づきを得ます。
インターバル期間2(宿題:1.「IT戦略企画書」(Ver2)の作成 2.自社のセキュリティ体制の再チェック 3.個別相談時の講師から出た個別課題の対応)
2月7日(火曜) 9時20分~10時20分 IT経営戦略企画書の共有2.
―作成途中の企画書の相互発表―
 
鬼澤 健八(前掲)
野村 真実(前掲)
堀  明人(前掲)
山本 一郎(前掲)
並木  博(前掲)
宿題で作成した、現段階のIT戦略企画書を発表し、相互に学び合います。また、講師が作成内容を把握して、より改善を加速させるための実務的なアドバイスに結び付けます。
10時20分~12時20分(昼休み12時20分~13時20分) IT手法を知る(体験)4.
―受賞企業事例から学ぶ―
 
鬼澤 健八(前掲)
野村 真実(前掲)
具体的なIT手法を、研修中に4回に分けて、極力手で触れて体験します。第4回目は、IT経営力大賞等の受賞企業の成功事例を学びます。グループで議論をしてどのような点が優れているのか、なぜそのようなITを導入することになったかの背景も検討し、自社へ展開するためのヒントを見つけます。
13時20分~15時20分 経営判断のためのデータ 活用(演習)
―どんなデータを収集して、どう活用するか?データ活用演習―
 
堀 明人(前掲)
山本 一郎(前掲)
並木  博(前掲)
既にIT活用をしている企業では、データは収集しているものの、それをどう活用して分析していけば良いのかも検討課題となっています。どんなデータを集めて、どう活用するか、それによって何が見えてくるのか、演習を通して、実践的に学びます。
15時20分~15時50分 社内での推進方法
―プロジェクト推進と社内コミュニケーションの理解―
山本 一郎(前掲) 立派な企画を立てても、社内が一丸となって進めないと具現化しません。IT推進者として、どのように社内をリードして行ったらよいのか、社内が自分毎になって推進するためのコツを学びます。
・プロジェクトマネジメント
・コミュニケーション
15時50分~16時20分 全体質疑 鬼澤 健八(前掲) 毎回研修の最後に質疑を共有します。他者の質疑を聞くことで、様々な視点からの気づきを得ます。
2月8日(水曜) 9時20分~15時20分
(昼休み12時20分~13時20分)
「IT戦略企画書」の作成3.
(個別相談)
鬼澤 健八(前掲)
野村 真実(前掲)
堀  明人(前掲)
山本 一郎(前掲)
並木  博(前掲)
今まで作成したIT戦略企画書を、専門家の個別相談を交えて、ブラッシュアップします。実現したい経営課題の優先順や、目指そうとしているIT戦略について、第三者の目を通して再確認します。設定した自社のIT課題を着実に解決するためのアクションプラン作成します。また、これまでに見える化した自社の現状を踏まえ、今後のあるべき姿を目指すにあたっての計画も作成します。また、インターバル期間中に宿題になっていた事項の再確認もします。
15時20分~16時20分 感想と宣言(全員発表)
―改善のためのアドバイス―
これまでに作成したIT戦略企画書を元に、会社へ戻ってからIT推進者としてどのように挑戦するのか同志の前で宣言していただきます。発表者には、講師からより改善を加速させるための実務的なアドバイスがあります。
  16時20分~16時30分 修了証書授与 担当職員  

講師プロフィール

鬼澤 健八(おにざわ たけや) ITコーディネータ 一般社団法人 千葉IT経営センター 理事

ミサワホームで20年(営業・経理の実務、業務監査、経営企画、IT企画運営)の社内IT利活用を経験後、(財)千葉県産業振興センターのITアドバイザーを経由して、「おにざわIT経営支援オフィス」として独立開業して約11年。会社勤務時代の経営関連業務とIT活用の実践をもとに、中堅・中小企業に特化して、経営戦略策定から細やかな業務改善までを対応している。また、指導と言うより、企業と一緒に解決する水先案内スタイルで、企業内に継続改善の風土が残ることを目指している。支援企業5社が経済産業省主催「IT経営実践企業」に認定。
千葉県産業振興センター/登録専門家、習志野商工会議所/登録専門家、ミラサポ登録専門家
一般社団法人 千葉IT経営センターは、ITコーディネータ5名で編成する組織。中堅・中小企業の経営課題に精通し、真に経営に役立つIT利活用のため、経営者の立場に立った助言・支援を行い、ITによる経営力強化に貢献している。

野村 真実(のむら まさみ)  ITコーディネータ 一般社団法人 千葉IT経営センター 代表理事

ITCインスタラクター、MBA(経営学修士)。日本ユニシス(株)にて17年、SE、PM業務に従事後、社内ベンチャーで3年間新サービスを企画・実行。現在は独立開業して約10年。「経営者のやるべきことは『会社の仕組み作り』である」をモットーに中小企業の経営と情報化を支援中。
長年、千葉県・県外で地域活性化のためのIT利活用に関する公的各種プロジェクトの企画立案・実施に関与。 個別中小企業の支援では、経営参謀やIT顧問としての実績多数。基本的に一度支援を開始すると、終わりのない長いお付き合いになるのが特徴である。
千葉県産業振興センター/登録専門家、東京商工会議所/WEB戦略パートナー、ミラサポ登録専門家

堀 明人(ほり あきひと) ITコーディネータ 一般社団法人 千葉IT経営センター 理事

情報通信業界に20年超、情シス・マーケ・営業と一貫して企画畑を歩む。英国勤務時代に自分らしく生きる英国人のライフスタイルに強く共感し、2007年独立、2009年にはライフワークとして新規就農。
「ビジネスの明日を元氣にする」をテーマに、インディペンデント・コントラクターとして主にプロダクトマーケティング業務の個人請負、中小企業のIT利活用支援、IT活用の研修や取材を行うかたわら、千葉県我孫子市でブルーベリー観光農園を経営する「半農半コンサル」。
企業のウリ・良さを徹底的に伸ばす支援が得意。
「ITは、上手に使えば多くの人々、社会をもっと幸せにすることができる」と考えて多方面で精力的に活動中。
千葉県産業振興センター/登録専門家、東京商工会議所/WEB戦略パートナー、ミラサポ登録専門家

山本 一郎(やまもと いちろう) ITコーディネータ 一般社団法人 千葉IT経営センター 登録コンサルタント

情報通信業界に20年在籍、買収・合併・提携といった激しい波の中で「ITをいかに迅速な経営判断・意思決定に活用するか」が重要であると痛感。2013年に「ITコーディネータ」を取得し、2014年に「山本IT経営支援オフィス」として独立起業。クラウド、モバイルといった身近なITを上手に活用して、企業とそこで働く方を元気にできる“サポーター”となるべく活動中。
東京商工会議所/WEB戦略パートナー、西武信用金庫/IT活用サポート事業派遣専門家、中小機構関東/経営相談窓口アドバイザー、ミラサポ登録専門家
 

並木 博(なみき ひろし) ITコーディネータ 一般社団法人 千葉IT経営センター 登録コンサルタント

NEC系列会社(後に放送機器メーカー)にてプログラマー・SEとして勤務。警察庁向けやNHK向けなど数多くのシステム開発に携わる。その後に、インターネット通信販売会社にてシステム担当兼従業員代表として勤務。売り上げを入社時の約20倍まで伸ばす。
千葉県九十九里町商工会にIT推進員、経営再建支援相談員として勤務。通算訪問企業数122社。
2013年に「ITコーディネータ」を取得し「なみきIT経営支援オフィス」として独立開業し、中小企業のIT活用を支援中。
得意分野は、WebサイトやECサイトの活用・企画、業務プロセス再構築、ITコーディネータプロセス一連(経営戦略・IT戦略・IT選定・IT導入支援・IT戦略達成評価)の支援、システム開発・保守。
千葉県産業振興センター/登録専門家、千葉県商工会連合会/登録専門家、東京商工会議所/WEB戦略パートナー、ミラサポ登録専門家

その他

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備考

◆研修初日の講義終了後に交流会(参加任意:費用2000円程度)を開催する予定です。
◆カリキュラムは都合により変更する場合がありますので予めご了承ください。
◆当大学校の研修は、人材交流の場でもあります。名刺交換などを積極的に行って頂きたいので、名刺は定員をご確認の上、多めにお持ち下さい。

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