「岡山大学知恵の見本市 2016」に出展しました。

2016年11月16日

 岡山大学の教員・学生らが日頃の研究成果を披露する第11回「岡山大学知恵の見本市 2016」が開催され、(公財)九州先端科学研究所 村上和彰副所長による「IoT×AIで私たちの生活はどう変わる?」と題した講演や59のブースでの研究展示や研究紹介が行われました。

 岡山大インキュベータ関連では入居企業の三乗工業(株)と岡山大インキュベータがパネル展示を行いました。三乗工業(株)と共同研究中の岡山大医学部 松尾 俊彦准教授による「OUReP 人工網膜の医師主導治験届に向けての準備」と題したプレゼンテーションも行われました。
  会場は多くの参加者であふれ、研究内容についての熱心な質問や、多くの方々がプレゼンテーションを聴講して、大盛況でした。

〇日時    平成28年11月11日(金曜) 13時〜 

〇場所    岡山大学津島キャンパス・創立50周年記念館

〇参加者  地元企業や大学関係者など約410名

 

〇開会挨拶

岡山大学 山本進一理事・副学長による開会挨拶

岡山大学山本進一理事・副学長による開会挨拶

〇講演

村上和彰副所長による講演

(公財)九州先端科学技術研究所 村上和彰副所長による講演

〇岡山大インキュベータ入居企業等による展示ブースの様子

三乗工業(株)の展示ブース

三乗工業(株)の展示ブース

岡山大インキュベータの展示ブース

岡山大インキュベータの展示ブース

〇プレゼンテーションの様子

岡山大医学部 松尾俊彦准教授によるプレゼン

岡山大医学部 松尾俊彦准教授によるプレゼン

中小機構のインキュベーション事業

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