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地域の研究シーズ

IMによる研究室訪問
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 (4大学、46研究室を掲載しています。)

大学名 研究室名 研究テーマ 参考PDF
岡山大学 廃棄物マネジメント研究センター 環境触媒研究室(仲辻教授) 新しい触媒システムの開発により、吸気よりクリーンな排気ガスを実現する究極のエンジンシステムの実用化を目指しています。
訪問日  2012年8月7日
岡山大学 理学部 物理学科 放射光相関物理学研究室(池田教授・狩野講師) みつけたぞ!未来の電子デバイス─新奇誘電体の開発・応用─
訪問日  2010年11月18日
岡山大学 薬学部 薬学科 免疫医薬品化学研究室(合田教授) 免疫を制御する医薬品や再生医療に使われる医薬品の研究をおこなっています。
訪問日  2009年2月18日
岡山大学 工学部 機械工学科 機械設計学研究室(藤井教授) トライポロジー(摩擦・摩耗・潤滑のメカニズム)の研究成果を地元のプロジェクトに活用しています。
訪問日  2010年6月30日
岡山大学 工学部 機械工学科 機械加工学研究室(塚本教授・大橋准教授) 研削・砥粒加工を中心とした機械加工の研究およびそれらに関わる生産プロセスの研究
訪問日  2009年5月25日
岡山大学 工学部 機械工学科 動力熱工学研究室(冨田教授) エンジンの燃焼現象を解明することによりCO2の削減等、地球環境の保全に貢献します。
訪問日  2009年3月10日
岡山大学 工学部 機械工学科 生体計測工学研究室(呉教授) 脳波、機能的磁気共鳴映像などの計測解析による脳機能の解明と、健康医療福祉機器への応用に取り組んでいます。
訪問日  2011年6月27日
岡山大学 工学部 物質応用化学科 無機材料学研究室(高田教授) 吹屋ベンガラなどの伝統に潜むナノテク材料から高機能セラミック材料まで、酸化鉄に関連した研究をおこなっています。
訪問日  2009年1月23日
岡山大学 工学部 物質応用化学科 粒子材料学研究室(後藤教授) 粒子状材料(粉体)の生成からハンドリング・搬送まで、一連のプロセスにおける流体と粒子、粒子と粒子の相互作用の研究をおこなっています。
訪問日  2009年4月22日
岡山大学 工学部 物質応用化学科 高分子材料学研究室(沖原講師) 薬からアスファルトまで/高分子を生かす。
訪問日  2009年2月26日
岡山大学 工学部 物質応用化学科 合成有機化学研究室(酒井教授) 酵素を有機化合物の合成に利用する生体触媒化学や、コンピュータを駆使した有機合成反応の設計・検証による新機能物質の有機合成にチャレンジしています。
訪問日  2009年12月22日
岡山大学 工学部 物質応用化学科 低炭素技術調査研究室(押木講師) エネルギー問題の解決を見据えて、錯体触媒によるゼロミッション型プロセスの開発を、産学連携と技術の融合により推進しています。
訪問日  2010年5月24日
岡山大学 工学部 電気電子工学科 電磁デバイス学研究室(高橋教授) 磁界の数値解析、磁気特性の測定、磁気回路の設計の研究を通じて、環境に優しい電気機器の開発に取り組んでいます。
訪問日  2009年4月13日
岡山大学 工学部 電気電子工学科 波動回路学研究室(野木教授) マイクロ波・ミリ波の発振回路、増幅回路、ミキサ、アンテナ等の分野で、小型軽量化、 高効率化、高出力化、多機能化がキーワードとなる研究を行っています。
訪問日  2010年1月29日
岡山大学 工学部 電気電子工学科 システム制御工学研究室(小西教授) ロボットアームの高精度制御、複数台ロボットの協調制御、ニューロコンピータによる熟練技術者の動作再現等、電気制御の高度化や知能化の研究をおこなっています。
訪問日  2009年4月14日
岡山大学 工学部 電気電子工学科 計測システム工学研究室(塚田教授) 「センサ」と「計測」をキーワードに、様々なセンサーデバイスの開発と計測システムの研究を通じて、センシング技術の高機能化を目指しています。
訪問日  2009年2月5日
岡山大学 工学部 生物機能工学科 細胞機能工学研究室(大森教授) 免疫系細胞の生体防御機構の研究を通して、免疫機能の異常により発生するガン・リウマチ・膠原病等の免疫疾患の治療に有効な抗体の研究をおこなっています。
訪問日  2009年2月13日
岡山大学 工学部 生物機能工学科 遺伝子機能設計学研究室(酒井教授) ガン細胞だけを破壊する蛋白質や、害虫だけを殺す蛋白質の遺伝子の働きを解明することにより、新しい創薬システムの開発を目指しています。
訪問日  2009年1月14日
岡山大学 工学部 生物機能工学科 医用複合材料設計学研究室(尾坂教授) 生体組織とよく適合する材料の開発と応用に取り組んでいます。
訪問日  2010年1月22日
岡山大学 工学部 生物機能工学科 ナノバイオシステム分子設計学研究室(妹尾教授) 面白い!と感じた時、研究が始まる。どうしよう?と困った時、工夫が始まる。観察力、洞察力、想像力を培う研究室です。
訪問日  2011年6月27日
岡山大学 工学部 システム工学科 適応学習システム制御学研究室(見浪教授・矢納助教) 環境認識に基づく運動制御(眼を持つロボット)、行動生成の研究を通じて人間を支援するロボットを社会へ提案します。
訪問日  2011年2月9日
岡山大学 工学部 システム工学科 高度システム安全学研究室(鈴木教授) 化学プラントと原子力施設の事故防止と安全性向上の研究をおこなっています。
訪問日  2009年10月14日
岡山大学 工学部 システム工学科 知能機械制御学研究室(則次教授) 人間親和型ロボットシステムの開発・研究を進めています。
訪問日  2009年1月6日
岡山大学 工学部 システム工学科 システム構成学研究室(鈴森教授) アクチュエータ技術を中心に「マイクロマシンから大出力ロボットまで」、「デバイスからシステム構築まで」、メカトロニクスに関する幅広い研究を進めています。
訪問日  2009年2月25日
岡山大学 工学部 システム工学科 機械インターフェイス学研究室(五福教授) 人とコンピュータの共存を目指し、ロボットシステムやヒューマンインターフェースの研究をおこなっています。
訪問日  2009年2月16日
岡山大学 工学部 通信ネットワーク工学科 光電磁波工学研究室(古賀教授) より速く、より大容量の、より信頼性が高い情報通信システムを実現するため、光通信と電磁障害を環境面から扱う環境電磁工学に関する研究をおこなっています。
訪問日  2009年10月28日
岡山大学 環境理工学部 環境数理学科 環境モデル学研究室(渡辺教授) 数学と統計学を基に、コンピュータを利用して環境問題の解決に取り組んでいます。
訪問日  20010年6月23日
岡山大学 環境理工学部 環境デザイン工学科 地域環境計画学研究室(阿部教授) 快適で、活力のある地域づくりや都市づくりのための都市・地域計画、交通計画、環境計画の策定方法や分析方法の研究をおこなっています。
訪問日  2009年1月28日
岡山大学 環境理工学部 環境デザイン工学科 空間デザイン学研究室(綾野教授) 「丈夫で美しく長持ちし、環境にやさしいコンクリート」の研究により持続した発展が可能な社会の実現に貢献します。
訪問日  2009年6月18日
岡山大学 環境理工学部 環境物質工学科 環境無機材料開発学研究室(三宅教授) 環境への負荷を軽減する、より良い特性をもった無機材料の研究・開発により、環境浄化、クリーンエネルギー、廃棄物の再資源化に取り組んでいます。
訪問日  2009年12月14日
岡山大学 環境理工学部 環境物質工学科 有機機能材料学研究室(高口准教授) ナノ炭素材料の研究により、「太陽光の有効活用」、「希少金属の代替」、「燃料電池のCO2削減」等、環境関連の課題に挑戦しています。
訪問日  2010年7月23日
岡山大学 環境理工学部 環境物質工学科 環境高分子材料学研究室(木村邦生教授・山崎准教授) 積極的に高分子合成に物理的現象を組み込むことによって、新しい縮合系高分子合成の概念が創出可能です。三次元的に構造制御された高分子を合成する精密高分子合成法に取り組んでいます。
訪問日  2011年9月13日
岡山大学 環境理工学部 環境物質工学科 環境プロセス工学研究室(小野准教授) マイクロリアクターや環境調和型高分子材料を利用した高分子微粒子・カプセル調製に関する研究をおこなっています。
訪問日  2009年2月17日
岡山大学 環境理工学部 環境物質工学科 環境反応工学研究室(加藤教授) 環境化学反応操作の設計とそのための材料開発
訪問日  2011年2月8日
岡山大学 農学部 農芸化学コース 生理活性化学研究室(神崎教授) 自然界には素晴らしいパワーを持った微生物が数多く存在しています。これらの素晴らしい微生物を探し出し、そのパワーを有効に利用する研究をおこなっています。
訪問日  2009年2月12日
岡山大学 農学部 農芸化学コース 微生物遺伝子化学研究室(稲垣教授) 微生物酵素で社会に貢献〜臨床医薬に役立つ酵素の構造・機能の解析研究を行っています。
訪問日  2011年10月7日
岡山大学 農学部 応用植物科学コース 作物開花調節学研究室(吉田教授 後藤准教授) 花と野菜を研究対象とし、生産現場を重視した環境と生産者にやさしい技術を開発しています。
訪問日  2010年7月30日
岡山大学 農学部 応用動物科学コース 畜産食品機能学研究室(宮本教授) 世界各地の発酵乳から乳酸菌を分離・同定し、その有用機能を明らかにすることでヨーグルトやチーズなどの発酵乳製品への有効利用を目指しています。
訪問日  2009年10月27日
岡山大学 農学部 環境生態学コース 生産システム工学研究室(門田教授) 長期に安定した食糧生産実現のため、画像処理、ニューロ、ファジィ、人工知能など、様々なテクノロジーを用いた、新しい生物生産システムの研究をおこなっています。
訪問日  2009年3月18日
岡山大学 資源植物科学研究所 土壌環境ストレスユニット 植物ストレス学グループ(馬教授) 植物が養分を吸収する仕組みや有害金属を無毒化・蓄積する仕組みを遺伝子レベルで研究することで、ミネラルストレスを抱える問題土壌での生産性向上と、安心・安全の食の生産を目指しています。
訪問日  2010年10月13日
岡山大学 資源植物科学研究所 遺伝資源ユニット 遺伝資源機能解析グループ(武田教授) 当研究所の保有する世界有数の大麦コレクションを利用して、大麦の有用遺伝子の特定とその機能を解明することにより、大麦の新たな活用に取り組んでいます。
訪問日  2010年10月13日
岡山県立大学 デザイン学部 デザイン工学科 プロダクトデザイン研究室(奥野教授) ・ワクワク・ドキドキ商品の魅力づくりデザイン
・新市場を創造するデザイン価値づくり
訪問日  2009年4月8日
岡山理科大学 理学部 基礎理学科 精密加工ナノテクノロジ研究室(金枝教授) 切削加工の高精度化と人工関節の高機能化を軸に塗布効果による切削油剤の使用量削減、ダイヤモンド切削工具の寿命延長、人工関節の耐摩耗性向上等の研究をおこなっています。
訪問日  2009年3月23日
岡山理科大学 工学部 システム工学科 物質物理研究室(財部教授) 光情報化時代を支える新しい半導体を探しています。
特に高圧力を武器にして半導体の素顔や隠された機能を明らかにする研究は名探偵シャーロックホームズの気分です。
訪問日  2009年3月27日
就実大学 薬学部 薬学科 分子生物臨床診断学研究室(中西教授) DNAチップや蛋白チップを用いた病気の原因因子の解明と、その因子を利用した「病気の診断方法の研究」や「治療薬の開発」をおこなっています。
訪問日  2009年11月17日
就実大学 薬学部 薬学科 薬効解析学研究室(見尾教授) 花粉症やアトピー性皮膚炎など、アレルギー疾患の発病に関する研究をおこなっています。
訪問日  2009年11月10日

中小機構のインキュベーション事業

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