第3回PED研究会

2009年8月5日

PED(経皮的内視鏡腰椎椎間板ヘルニア摘出術)は、6mmの傷(鉛筆の太さ)の内視鏡腰椎手術で、日帰り手術が可能な体への負担が少ない手術です。
しかし高度な技術を要するため、医師はトレーニングが不可欠です。
帝京大学溝口病院整形外科科長 出沢 明先生など著名な先生方が中心となって、手技の講義ならびに実技実習が行われました。

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