MOBIO-info(2月20日大阪工業大学 in MOBIO-Cafeのご案内)

2012年2月8日


「大阪工業大学 in MOBIO−Cafe」

ものづくり現場における改善の着眼点とその進め方(2月20日)



今回のセミナーでは、ものづくり現場における改善活動について、産学連携を通じて専門的に研究を行っている大阪工業大学の「ものづくりマネジメントセンター」が改善の着眼点と進め方について、演習を交えて分かりやすく解説します。

現場改善を進めるには、まず問題を見える化させることが重要です。見える化を進めるには、従来と違った視点で現場を見直すことにより、気付く点も多くあります。今回は、その着眼点を養うために、ムダの概念、整理・整頓(2S)、動作経済の原則などを紹介、レゴブロックを使った演習も含めた見方・考え方の訓練を行ないます。

【日時】平成24年2月20日(月曜) 17時30分〜20時まで(交流会含む)

【場所】MOBIO第1会議室

【定員】 25名(先着順) 申込数が定員に達し次第、締め切ります。

【プログラム】
「改善の原理・原則と演習による体験」
大阪工業大学工学部 技術マネジメント学科・ものづくりマネジメントセンター 准教授 皆川 健多郎

【参加費】無料(交流会参加者は1,000円/人)

【主催】大阪工業大学

【共催】 MOBIO(ものづくりビジネスセンター大阪)

【お申込み・問合せ先】MOBIO 松岡・勝山
               Tel:06-6748-1054 Fax:06-6745-2385
                E-mail:shokoshinko-g21@sbox.pref.osaka.lg.jp

詳しくは、MOBIOホームページをご覧ください。
http://www.m-osaka.com/jp/mobio-cafe/detail.php?id=504(新規ウィンドウに表示)

 

詳細等はこちらをご覧ください。(PDF)

PDFを初めてご利用される方はAdobe Readerの最新バージョンをダウンロードして下さい。(新規ウィンドウで表示)

中小機構のインキュベーション事業

このページの先頭へ